バックル
- Category:watch
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- date. 2022/05/23
もしかしたら時計以上に入手困難なプラチナとホワイト、フラットタイプのバックル。

較べると色の違いが分かります。ホワイトの方が少し黄色っぽいですね。
フラットタイプのバックルは1950年代の中期頃まで。。
当時はホワイトやプラチナの時計は個体数が極端に少なかったのでとても稀少です。
裏の刻印はかなり異なります。

もしかしたら時計以上に入手困難なプラチナとホワイト、フラットタイプのバックル。

較べると色の違いが分かります。ホワイトの方が少し黄色っぽいですね。
フラットタイプのバックルは1950年代の中期頃まで。。
当時はホワイトやプラチナの時計は個体数が極端に少なかったのでとても稀少です。
裏の刻印はかなり異なります。

ジュネーブ初日です。
今日はあさから曇りで割と寒いです。
朝一で軽くランしてからプレビューへ。
Phillips では私も450をはめていって、出品されている450と記念撮影。

お互い80年ぶりくらいの邂逅ではないでしょうか。
Phillips の450ばリューズをひいても針が動かせずあまり調子が良くなさそうですが、時計そのものは思ってたよりも良い感じでした。
ref.1585のピンクオンピンクとマットブラック。。。

ブラックは既に販売済みです。
ピンクオンピンクはオーバーホールから戻ったところ。。
いずれもローズゴールドですが、色が違って見えます。。
ref.3423のミントコンディションの個体が戻りました。

裏蓋にはスティッカーがついています。

ref.425プラチナのAspreyがオーバーホールから戻りました。

1938年の時計。。
ダイヤルにはシミがあり、ケースも傷があります。
でも個人的にはとても惹かれてます。
Aspreyのロゴが入っているからかな。。。
オーバーホールからクッションティファニーが戻りました。

ムーブメントは1913年の物。販売は1925年、ほぼ100年前の時計です。
歴史を感じます。
とても状態の良いホワイトのref.3514。

この時計もノンポリッシュです👍
昨日はSotheby’s香港でThe Nevadian Collectorのオークションでした。
ハイライトの2499のローズはHK$60,265,000.00にて落札。日本円で10億弱。。。

それよりも個人的にびっくりしたのは570のローズです。
確かに状態は良さそうでしたが、なんとHK$1,386,000.00でした。日本円で23百万弱。。。

もう手の届かないところに行きつつあります。。。
誰かがFacebookのビンテージパテックのコミュニティサイトに上げたref.3589。

ロレックスでは時々見られるオマーンの国章(ハンジャル)ですが、3589では初めて。
オーナーの人に売るときは教えてくださいとメッセージ送りましたが、返信なしです😅
ref.3445のホワイトです。

使用感はありますが、ノンポリッシュです。
自動巻のデイトで実用性が高い時計です。