ももトリミング
- Category:Momo
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- date. 2026/02/28
また、「もも」ネタで済みません😅
昨日はトリミングでした。

うちに来てもうすぐ1年半ですが、来た頃は少し肥満気味と病院の先生に指摘されましたが、毎日の長めの散歩の成果でしょうか、トリマーさんからも「かなり痩せてマッチョになりましたね」と言われました。
また、「もも」ネタで済みません😅
昨日はトリミングでした。

うちに来てもうすぐ1年半ですが、来た頃は少し肥満気味と病院の先生に指摘されましたが、毎日の長めの散歩の成果でしょうか、トリマーさんからも「かなり痩せてマッチョになりましたね」と言われました。
50年代の96のブラック。

30/40年代と異なりミニッツマーカーがドットになります。
この個体は1955年製で1953年製の同じブラックと比較すると、ロゴの書体や大きさそしてスモセコのデザインが異なり少しシンプルでモダンなデザインに移行しているのが分かります。
うちの「もも」は四つ子の3番目として産まれたようなのですが、先日その四つ子の2番目のお兄ちゃんと会いました。

上の画像の左が「もも」で右がおにいちゃんの「ぷぷ」君です。顔が似ているような。。。
最近は血統書をスキャンして登録すると兄弟や親戚等がすぐに分かるアプリがあるんですよね。
「もも」もそのアプリから兄弟を見つけることが出来ました。
ぷぷ君は「もも」の約1.5倍位の大きさで毛色も結構濃い子でした。とてもお利口さんでした(^^)
新しいポーチの試作品がフランスから届きました。

ロゴも新しくなってます✌️
三浦綾子さんの泥流地帯を読みました。

映画化が計画されているそうです。
読まれた方はご存じかと思いますが、主人公の耕作やその兄の拓一、そして幼なじみの福子や節子という重要な登場人物がおります。
これらのキャスティングが誰になるのかとても興味深いです。。NHKの大河の豊臣兄弟のキャストを少しイメージしてしまうのですが、もうちょっと逞しさが必要かな、とか。。。
ref.570のホワイト。

1969年の個体で、570の中でも最も後期の個体の一つです。
ケースはノンポリッシュでダイヤルはプリントのバージョンです。
今日はとても暖かい日です。
鎌倉では玉縄桜(ソメイヨシノの早咲き品種)が咲き始めました。

そろそろ春の到来です(^^)
花粉症の方には辛い季節の到来でもあります😓
昨日紹介したref.1485のケースバック。。

No.207378という見慣れないナンバーが入ります。Swiss のPatent no.です。
一方下の画像は過去に販売した1952年のref.1485。
こちらにはナンバーが入らず、ただ”PATENT”とのみ刻印されています。

ref.1485もオーバーホールから戻りました。

スティールの防水時計でケースバックにはPATENT NO.が入っています。
ref.425がオーバーホールから戻りました。

とても状態の良くて、GUBELINとのダブルネーム。
HOLDです m(_ _)m