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3445ホワイトBEYER

3445ホワイトのBEYERがオーバーホールから戻りました。

ケースはポリッシュされていますが、BEYERとのダブルネーム、初期ダイヤル、qpクラウン等とても魅力的な個体です。

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少し

変わったダイヤルデザインのref.3417。

今まで見たことのないタイプです。

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ロゴはエナメルっぽいフォントですがプリントです。

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  1. 130欲しい | 2022/05/24

    大変大胆なデザインが強烈なデザイン力で、尽きない味わいを感じます、文字盤制作でパテックの右に出るものがいない事を納得させられます。

  2. onbehalf | 2022/05/24

    130さま、
    コメントありがとうございます。
    Amagneticの文字はありませんが、とてもインパクトの強いダイヤルデザインです。

  3. CYG | 2022/05/24

    Amagneticなしで長インデックス、大スモセコでも
    イレギュラーですが
    その上ミニッツが短いですね。
    例のAmag本にもないみたいです。
    でも確かにいい感じです。
    インデックスが長いからかな。
    ミニッツも長いと気持ち悪いかも。絶妙。

  4. onbehalf | 2022/05/25

    CYGさま、
    コメントありがとうございます。
    恐らく、他にもまだまだ見たことのないダイヤルデザインが存在していると思います。
    そういう個体に出会えるのもこの仕事の楽しさです。

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バックル

もしかしたら時計以上に入手困難なプラチナとホワイト、フラットタイプのバックル。

較べると色の違いが分かります。ホワイトの方が少し黄色っぽいですね。

フラットタイプのバックルは1950年代の中期頃まで。。

当時はホワイトやプラチナの時計は個体数が極端に少なかったのでとても稀少です。

裏の刻印はかなり異なります。

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映画

隔離中は時間が沢山あったのでiTunes で映画をレンタルして観てました。

今回、まず「ペンタゴンペーパーズ」を観て、続けて「大統領の陰謀」を観てみました。

この二つの映画、ご覧になられた方はご存知と思いますが、ある報道を巡ってワシントンポストと政府のやり取りを描いた内容なのですが、制作された時代は前者が2018年と割と最近の映画であるのに対して後者は1976年の映画とだいぶ古くなります。ですが描いている時代はほぼ同時期で、いずれもニクソン大統領の時代の話で、前者はベトナム戦争に関する政府の極秘文書について、後者はウォーターゲート事件になります。

いずれの映画も過去に観たことはあるのですが、改めて連続して観てみると同じ人物を別の人が演じていたりはするのですが、ストーリーにつながりがあり、その時代についての理解度が深まってなかなか面白かったです。

この頃のアメリカに興味のある方にはオススメの映画です。

チャンスがあったら是非連続して観てみてください。

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本日

無事隔離施設から退所致しました。

体調はすこぶる快調です。

18/19日の検査でいずれも陰性ですし、感染には注意してご対応させていただきますので皆様どうぞ安心してお店にいらしてくださいませ。

Comment

  1. CYG | 2022/05/20

    おつとめご苦労様でした。
    まずは、ゆっくり娑婆の空気をご堪能下さい。
    新着時計楽しみにしてます。

    某有名店さんで今日出たSCスチールの96いいですね。

  2. onbehalf | 2022/05/21

    CYGさま、
    コメントありがとうございます。
    おかげさまで無事復帰できました。
    PさんのSSですよね。ツートーンで良いですね!

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