ref.3466
- Category:watch
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- date. 2022/11/11
本日も新着時計。
ref.3466の第1世代、エナメルロゴタイプです。

ケース、ダイヤルのコンディション共に素晴らしい状態です😊
恐らくほとんど使用されていないのではないでしょうか。
現在商談中です。。
本日も新着時計。
ref.3466の第1世代、エナメルロゴタイプです。

ケース、ダイヤルのコンディション共に素晴らしい状態です😊
恐らくほとんど使用されていないのではないでしょうか。
現在商談中です。。
今日もジュネーブで入手した時計の紹介です。
とても状態の良いref.2584のローズです。

ただいまロンドンのヒースロー空港。
羽田への帰国便待ちです。
今日は入手した時計を一つ紹介します。

130のイエロー。保証書付き。
私の知る限りではドルフィンハンドの130はユニークピースではないでしょうか。
最近記憶が怪しいので間違えてたら御免なさい😅
状態も申し分ないです🙂
こちらはようやく晴れて少し暖かくなりました。
画像は昨晩の夜景。

5月には無かった観覧車が出現しました。
他方、C社の1518カルティエですが、C社によるとスターン商会が後で再プリントしたそうです。
また落札者には改めてカルティエから証明書が発行されるそうです。
カルティエで販売された事は間違いなさそうです。
もし入札を検討されてる方がいらしたらご自身でしっかり判断した上でご検討くださいね。
今日も寒い一日でした。
昨日、本日とAとPのオークションがありまして、かなり高くなったのは2551ホワイトのブラックダイヤルで

359,100スイスフランでした。
明日はC社のオークションです。
今日は一日雲が多く何よりもとても気温が低くて寒い一日でした😵
明日からはもう少し気温が上がるようなので暖かくなって欲しいです。
さて、今日はローカルな時計フェアや時計のやり取り、そしてSotheby’s さんのプレビュー。
ちなみに、昨日ブログで紹介したC社の1518のカルティエとのダブルネームですが、なんと以前別のオークションでカルティエのネーム無しで販売されていた事が判明。誰かがカルティエのネームを入れ込んだようです😓
話は戻ってSotheby’s さんのプレビューですが、このワールドタイムはダイヤルはなかなか魅力的でした。

ひと昔は確かにたかかったのですが、その後サイズの小ささからか相場がとてもさがったのですが、また見直されてきた感じです。
この個体は初期のダイヤルで都市数も少ない方です。
ケースが少し弱いからそれほどは上がらないかもしれません。
ジュネーブは朝から雨で寒い一日になりました。
私はPhillips,Antiquorum そしてChristie’s のプレビューをはしご。
いくつか良さそうな時計を紹介します。まずはP社の2597のピンク、

そしてAからは1463のスティールブレゲ、

そしてC社は1518のカルティエ。。

この辺りが個人的には良い感じがしました🙂
ジュネーブに行ってきます。
前回の5月にジュネーブに行った時にコロナに感染して隔離になってから早半年。
もうだいぶ昔のことのようです。
今日はプラチナの2554/1のサイド画像です。

ノンポリッシュのケースが魅力的です🙂
訳あってちょっとref.2554を調べてます。
ref.2554はマンタレイと言われるモデルでref.5100のベースになったモデルとしても有名です。

ところが、実はref.2554は/1から/10までのバリエーションががあると言われてます。
いわゆるベースのマンタレイモデルには/の数字はつかず、ref.2554/1,2,3,4,7は以下の画像の通りですが、

これ以外に5と9はブレスレットのモデルですが、6、8と10がどのようなモデルか不明です。。。
数あるレクタンモデルの中で何故この2554だけがこのようにバリエーションを持つようになったのかも謎です。。。
本日も新着時計です。
ref.3483のBEYERとのダブルネーム。

3483のダブルネームはとても希少です。
ケースはノンポリッシュ、ダイヤルは初期のエナメルロゴタイプ。
本当は非売にしたいような個体です☺️