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ref.3419

ref.3419スティール、BEYERとのダブルネームです。

スクリューバックで実用性の高いビンテージパテックの一つです。

これからオーバーホール、アーカイブスです。

ベルト幅は16ミリになります。

ref.3445

今日は新着時計です。

少し久しぶりの3445ホワイトです。

ビンテージパテックの中でも最も実用性の高い時計の一つではないでしょうか。

ケースはノンポリッシュです。

これからオーバーホールです。

朝晩は

朝晩はだいぶ涼しくなりましたね。

でも週の後半に向けてまた真夏日(もしかしたら猛暑日)の予報が出ています😱

今日はref.2509です。

35mmのウォータープルーフです。

実用性の高い時計です。

モナコ

10月のモナコでこの時計が出るようです。

2021年のフランスのオークションでオークション前に出品取りやめになったのですが、今回出て来ました。

エスティメートは高いです。

今回モナコに行こうかどうしようか悩んでいたのですが、欲しい時計はこの時計も含めて少しはあるのですが、とても買えそうにないし、逆に手の届きそうなレベルの時計で欲しい物が見当たらないので、今回はやめておこうと思います😓

従って10月は日本にいます。

ref.3423 ホワイト

ref.3423ホワイトです。

製造個数は少なく市場でもほとんど目にする機会がありません。

同じセンターセコンドでスティールのref.3483に似ていますが、インデックスが長めで特徴があります。

オーバーホール、アーカイブス共にこれからです。

ref.2554/1pt

ref.2554/1。

ref.2554はマンタレイで有名ですが、/1の個体はサイドのひれが無くシンプルなタイプです。

この個体は大変稀少なプラチナ。

市場でも数個しか存在が知られておりません。

しかしながら。。。。

アーカイブスが取れませんでした。。

取れないのがどうも納得いかないのでもう一度申請し直しています。

多分無理だと思うけど。パテックの間違いもあるので(^^;

ケースは恐らくノンポリッシュ。

時計としては素晴らしいモデルです。

ref.530

またref.530…

もう一本知られている18kのref.530はこちらになります。

2014年のクリスティーズさんで出品されました。当時の落札価格はSfr389,000.00でした。

この時計はブラックのブレゲでかなりスペシャルアイテムです😊

今なら50〜75万スイスフランくらいになるかも知れません。

ref.530

本日ref.530をサイトにアップしております。

ref.530の事をもう少し説明します。

ref.570と較べると結構違いがよく分かるかと思いますが、ケース形状以外にも色もref.530は少し白っぽい印象があります。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

ケースメーカーはref.570と異なりますがそのせいかもしれません。

ref.530はスティールとイエロー(及びSSとYG等のコンビも)が知られていますが、イエローは14kがほとんどです。これは仕向地によるものなのかもしれません。

ref.96AM

今日は新着時計。

アンチマグネティックムーブメント搭載のref.96イエロー、GUBELINとのダブルネームです。

製造は1962年製で27AM400搭載のref.96としては極めて初期の個体になります。

これからオーバーホールになります。

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  1. 2026/04/29 ももトリミング
  2. 2026/04/28 ランニング
  3. 2026/04/27 モナコ
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