ロンドン
- Category:travel, watch
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- date. 2026/03/04
昨日からロンドンに入ってます。
こちらは東京とほぼ同じような気温ですが、花粉もなく、過ごしやすいです。
時計を受け取ったり受け渡したりして、午後は時間があったのでナショナルギャラリーで絵画鑑賞しました。
あるお店で一緒「おっ😲」と思ったのですが、リダンでした。

これなら、ダイヤル汚くても喜んで買ったのに、残念😢
昨日からロンドンに入ってます。
こちらは東京とほぼ同じような気温ですが、花粉もなく、過ごしやすいです。
時計を受け取ったり受け渡したりして、午後は時間があったのでナショナルギャラリーで絵画鑑賞しました。
あるお店で一緒「おっ😲」と思ったのですが、リダンでした。

これなら、ダイヤル汚くても喜んで買ったのに、残念😢
50年代の96のブラック。

30/40年代と異なりミニッツマーカーがドットになります。
この個体は1955年製で1953年製の同じブラックと比較すると、ロゴの書体や大きさそしてスモセコのデザインが異なり少しシンプルでモダンなデザインに移行しているのが分かります。
ref.570のホワイト。

1969年の個体で、570の中でも最も後期の個体の一つです。
ケースはノンポリッシュでダイヤルはプリントのバージョンです。
昨日紹介したref.1485のケースバック。。

No.207378という見慣れないナンバーが入ります。Swiss のPatent no.です。
一方下の画像は過去に販売した1952年のref.1485。
こちらにはナンバーが入らず、ただ”PATENT”とのみ刻印されています。

ref.1485もオーバーホールから戻りました。

スティールの防水時計でケースバックにはPATENT NO.が入っています。
ref.425がオーバーホールから戻りました。

とても状態の良くて、GUBELINとのダブルネーム。
HOLDです m(_ _)m
2月の初めての仕入れ。。。

でもパーツ用です(^^;
針やムーブメントは大丈夫なので、それなりに使い勝手はあります。
先日紹介した96のスティール。。
お客様の96スティール(30年代)と並べて撮影。

実測でもやはり約1mm程度インデックスが内側に配置されていました。
こうして並べてみると見た目的にも違いがお分かりになるかと思いますが、どうでしょうか。。
少し前にKnudsen Awardsの事を書きましたが、Sothbey’sさんのオークションでもう少し詳しく書かれていました。
詳しくはこちらのリンクをご覧ください。
ちなみに弊社でも過去にref.1289のプラチナでKnudsen Awardsの物を販売しております。
