ref.2484 white
- Category:watch
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- date. 2026/03/11
ref.2484のホワイトがオーバーホールから戻りました。

しかしながら、先日アーカイブスを申請したところ、誰かが直前にアーカイブスを申請したようで、「同一の時計については向こう1年間は新たに発行出来ません」との返答がPPからありました。
また、発行不可なのかどうかについても返答出来ませんとの事でこの時計は来年まで塩漬けとなりました(>。<)
ref.2484のホワイトがオーバーホールから戻りました。

しかしながら、先日アーカイブスを申請したところ、誰かが直前にアーカイブスを申請したようで、「同一の時計については向こう1年間は新たに発行出来ません」との返答がPPからありました。
また、発行不可なのかどうかについても返答出来ませんとの事でこの時計は来年まで塩漬けとなりました(>。<)
日本は寒いですね。
通常ロンドンの方が寒いはずですが、今回はロンドンは結構暖かく、東京は寒くてびっくりしました。。
風邪ひかないようにしないとです。。
さて、ref.96スティールのローマンインデックスです。

ダイヤルは経年による変色はありますが、アンタッチと思われます。
長めのインデックスが特徴的なデザインです。
昨日からロンドンに入ってます。
こちらは東京とほぼ同じような気温ですが、花粉もなく、過ごしやすいです。
時計を受け取ったり受け渡したりして、午後は時間があったのでナショナルギャラリーで絵画鑑賞しました。
あるお店で一緒「おっ😲」と思ったのですが、リダンでした。

これなら、ダイヤル汚くても喜んで買ったのに、残念😢
50年代の96のブラック。

30/40年代と異なりミニッツマーカーがドットになります。
この個体は1955年製で1953年製の同じブラックと比較すると、ロゴの書体や大きさそしてスモセコのデザインが異なり少しシンプルでモダンなデザインに移行しているのが分かります。
ref.570のホワイト。

1969年の個体で、570の中でも最も後期の個体の一つです。
ケースはノンポリッシュでダイヤルはプリントのバージョンです。
昨日紹介したref.1485のケースバック。。

No.207378という見慣れないナンバーが入ります。Swiss のPatent no.です。
一方下の画像は過去に販売した1952年のref.1485。
こちらにはナンバーが入らず、ただ”PATENT”とのみ刻印されています。

ref.1485もオーバーホールから戻りました。

スティールの防水時計でケースバックにはPATENT NO.が入っています。
ref.425がオーバーホールから戻りました。

とても状態の良くて、GUBELINとのダブルネーム。
HOLDです m(_ _)m
2月の初めての仕入れ。。。

でもパーツ用です(^^;
針やムーブメントは大丈夫なので、それなりに使い勝手はあります。