ピョンチャンオリンピック🏅
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- date. 2018/02/19
今回はいつもより熱心に冬季オリンピックを観戦してます。
時差がないというのも理由の一つでしょうが、メダル🏅が期待されるアスリートが多数参加しているのも理由の一つかもしれません。
その中でも(私が)一番注目していた小平選手が昨日500mのスピードスケートで期待通り金メダルを取ってくれました!
日本中から期待されるプレッシャーや本番一発勝負の厳しい戦いをはねのけて、オリンピックレコードの素晴らしい結果でした。
本当におめでとう🎉
これからもまだパシュートや複合のラージヒル、カーリング等々、まだ数日は目が離せない日が続きそうです。
日本中から期待されるプレッシャーや本番一発勝負の厳しい戦いをはねのけて、オリンピックレコードの素晴らしい結果でした。
本当におめでとう🎉
これからもまだパシュートや複合のラージヒル、カーリング等々、まだ数日は目が離せない日が続きそうです。 
主に国内の栽培者が種類やテーマ毎に出展して出来栄えを競うと共に業者さんが多数ブースを持って出店してます。
個人の出品の中からいくつか紹介します。
緑色の花の物、
可憐なセッコクや
一輪咲きの物など中々素晴らしい展覧会です。
ご興味のある方は行かれてみてはどうでしょうか🙂
展覧会のオフィシャルサイトは
ワントーンですが、全てエナメルで描かれたダイヤルはとても美しいです😊
ref.2469は普通は9-90が入るのですが、この時計には丸型の10型ムーブが入ってます。
風防は少し傷が入ってます😢が、オリジナルなので出来たらこのまま活かしたいです……。
ケースはアンタッチで素晴らしいコンディション。
ブレスは49年のGF製でパテックのオリジナル。バネ棒もオリジナルのようです。
アーカイブスはこれからです。
上から1950年代の初期物、1964年物、そして1965年物になります。
初期物はケースサイド上部にラインがありませんが、64年と65年にはラインが入り、65年物の方がラインが下方に位置されてます。つまり一番下の65年物は若干ケースの厚みがアップしている事になります。
このマイナーチェンジが何を意味するのか分かりませんが、溝そのものがかなり浅いので単に意匠的な意味なのか、もしくは強度や機能的な目的があったのでしょうか……。
ほぼ同じケースデザインで60年代に販売された3466や3483がやはり同じようにラインが入っているので、汎用性の問題かもしれませんね。。
3417初期型のスモセコ針がよく見るものとは異なり、シンプルな棒型という情報がネット上にあるようですが、本当でしょうか。
コメントありがとうございます。
私は初期から最後期までリーフ型の物が使用されたと思ってます。
ただ、当時のカタログを見ると(判定は難しいですが)、バトンっぽく見えるのは事実です。
もしかしたらプロトタイプがバトンだったのかもしれません。