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ピョンチャンオリンピック🏅

今回はいつもより熱心に冬季オリンピックを観戦してます。 時差がないというのも理由の一つでしょうが、メダル🏅が期待されるアスリートが多数参加しているのも理由の一つかもしれません。 その中でも(私が)一番注目していた小平選手が昨日500mのスピードスケートで期待通り金メダルを取ってくれました! 日本中から期待されるプレッシャーや本番一発勝負の厳しい戦いをはねのけて、オリンピックレコードの素晴らしい結果でした。 本当におめでとう🎉 これからもまだパシュートや複合のラージヒル、カーリング等々、まだ数日は目が離せない日が続きそうです。

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世界らん展

昨日は東京ドームに世界らん展を観に行ってきました。 今回の日本大賞はかなり大株のらん。 主に国内の栽培者が種類やテーマ毎に出展して出来栄えを競うと共に業者さんが多数ブースを持って出店してます。 個人の出品の中からいくつか紹介します。 緑色の花の物、 可憐なセッコクや 一輪咲きの物など中々素晴らしい展覧会です。 ご興味のある方は行かれてみてはどうでしょうか🙂 展覧会のオフィシャルサイトはこちらをご覧ください。

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ref.96スティールセクター

ビンテージパテックの中で最も人気の高い時計の一つである96スティールのセクターダイヤル。 ワントーンですが、全てエナメルで描かれたダイヤルはとても美しいです😊

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ref.2469

今日は新着時計のご紹介。 ref.2469のブレス付きです。 ref.2469は普通は9-90が入るのですが、この時計には丸型の10型ムーブが入ってます。 風防は少し傷が入ってます😢が、オリジナルなので出来たらこのまま活かしたいです……。 ケースはアンタッチで素晴らしいコンディション。 ブレスは49年のGF製でパテックのオリジナル。バネ棒もオリジナルのようです。 アーカイブスはこれからです。

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ref.3417

ただいまref.3417についてのコラムを作成中です。 一応、ケースサイドから見た世代をチェックしてみましょう。 上から1950年代の初期物、1964年物、そして1965年物になります。 初期物はケースサイド上部にラインがありませんが、64年と65年にはラインが入り、65年物の方がラインが下方に位置されてます。つまり一番下の65年物は若干ケースの厚みがアップしている事になります。 このマイナーチェンジが何を意味するのか分かりませんが、溝そのものがかなり浅いので単に意匠的な意味なのか、もしくは強度や機能的な目的があったのでしょうか……。 ほぼ同じケースデザインで60年代に販売された3466や3483がやはり同じようにラインが入っているので、汎用性の問題かもしれませんね。。

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  1. Tom,IWATE | 2018/02/15

    3417初期型のスモセコ針がよく見るものとは異なり、シンプルな棒型という情報がネット上にあるようですが、本当でしょうか。

  2. onbehalf | 2018/02/15

    コメントありがとうございます。
    私は初期から最後期までリーフ型の物が使用されたと思ってます。
    ただ、当時のカタログを見ると(判定は難しいですが)、バトンっぽく見えるのは事実です。
    もしかしたらプロトタイプがバトンだったのかもしれません。

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  1. 2026/06/27 ロンドン
  2. 2026/06/26 ロンドン
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