ref.1593 GUBELIN
- Category:watch
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- date. 2020/01/23
ref.1593のイエローGUBELINダブルネームがオーバーホールから戻りました。

記憶にあるref.1593の中でも最も状態の良い部類に入ると思います。
ケースはノンポリッシュでダイヤルはアンタッチ。
ありがちなダイヤル角の汚れやダメージもありません。
加えて風防もオリジナルです。
パテックとGUBELINのアーカイブスが付属します。
ref.1593のイエローGUBELINダブルネームがオーバーホールから戻りました。

記憶にあるref.1593の中でも最も状態の良い部類に入ると思います。
ケースはノンポリッシュでダイヤルはアンタッチ。
ありがちなダイヤル角の汚れやダメージもありません。
加えて風防もオリジナルです。
パテックとGUBELINのアーカイブスが付属します。
以前ブログで紹介しました96イエローのツートーンダイヤルがオーバーホールから戻りました。

この時計も96本に掲載する予定です🙂
とても珍しい当時のバックルも付属します。

今日は少し時間があったので96本の構想を練ってました。

手元にある物と国内で販売した物で今のところ41本、海外に販売してしまって撮影が難しそうなのが14本、なんとか50本は集めたいのですが……。
この表を見ると圧倒的にイエローとスティールのバリエーションが多い事がよく分かります。
上の表以外に「こんなのがあるよ」って方がいらっしゃったら是非ご連絡くださいませ。
今年もオキナワスミレが咲きました。
可憐な薄紫の小さな花です。

稲村ヶ崎から見た江ノ島と富士山🗻

快晴でした。
風も弱く、ラン日和でした🏃♂️
明日は更に暖かくなるみたいです🙂
570のスティールケースにホールマーク的な物が入っていることがあります。

年代は40年の後期でメーカーはBernard Dubois & Cieの物のみのようですが、全てに入っているわけではなさそうです。
仕向け地の国のマークなのかちょっと不明です。
数字っぽいですが、なんとも言えません。
スティール本を見ても数本だけ同じようなマークが見られますが、いずれも570で同じメーカーのようです。。
栽培している洋蘭の一つ、オンシジウムがようやく開花しました😊

去年と一昨年は12月中旬には開花してたので、約1ヶ月遅れです。
今年は少し栄養が不足していたかなぁ。
来期はこの経験を活かさないとです。
今日は3445ホワイトのご紹介。

使用感はありますがケースはノンポリッシュでダイヤルは経年変化でアイボリー色です。
実用性の高い自動巻きモデルです。
ほぼ定刻通り帰国しました。
帰りは羽田です。
鎌倉までは途中大船までバスで行けるので比較的楽です。
マイアミでのショーには日本人で買い付けに来ているのは私ともう一社だけでした。
正月のアンティークショーと少し間隔があった事もあるのでしょうかね。
もう一社の方はそのアンティークショーも行かれたそうで、かなり長くいられたようです。
少しお話ししたのですが、今回でリタイアされると言われてました。4月のニューヨークはもしかしたらいらっしゃるかもとの事。
日本のこの業界のパイオニアの方ですし、ショーではいつもお会いしていたので少し寂しくなります。
画像は内容とは全く関係ないのですが、港で見かけたヒメコンドル。

大きな鳥が沢山いるなと思って見てたらコンドルっぽかったので「おー、コンドルだー」と思って何枚も撮った中の一枚です。
ずっと見てたら数羽でゴミを漁ってたりして、なんとなくゲンナリ。
あとでググって見たらヒメコンドルらしくて、北米には割と多いみたいです。
明日からまた日常に戻ります🙂
今日はもう一回ショーに顔を出して一本ゲット。
今回は大物は570のスティールの12SC。

こちらはすみません、また非売品です😅
ケースもダイヤルもアンタッチなんです。
もう一本はまたそのうちに紹介します。
明日は朝のフライトでマイアミを発ち、ニューヨーク経由で帰ります✈️