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BLOG - 投稿者: onbehalf

明日から

明日からラスベガスに出張で行ってきます。

3泊なので身軽です。

ヨーロッパから帰国してまだ1週間強ですが。。。

一月に二回海外に行くのはもしかしたら初めてかもしれません。。

10月は日本にいる予定です。。

彼岸花

今年は彼岸花が遅いです。

いつもならなんだかんだ言って9月15日には大体満開になっているのですが、今年はいつもは群生しているところでもやっと芽が出てきたかなくらい。。。

まぁさすがにこの暑さでは仕方ないでしょうね。

それでもかろうじて数輪だけ紅白で見れました。

ref.3733

とても美しいラピスのref.3733が入りました。

ref.3733はケースはイエローとホワイトが有り、ダイヤルはオニキスとラピスの物がありますが、ホワイトにラピスの組み合わせは圧倒的に少なく大変稀少です。

ブレスのフィット感も良く重さもあり典型的な70年代のドレスウオッチです。

ref.3267/6

今日はレディースの紹介。

ref.3267/6、箱、保証書付です。

以前、ブログで紹介した63年のカタロにも掲載されていたモデルです。

エレガントで60年代を代表するレディースウォッチの一つです。

570モノクロームイエロー

570のイエローonイエローがオーバーホールから戻りました。

ダイヤルの色がとても良くて…

個人的にはとても気に入ってます。

ref.437

John Goldbergerのパテックスティール本に掲載されたref.437が入りました。

ダイヤルはクリーニングはされていますが、インデックスは全てエナメルで描かれており、なかなか魅力的なデザインの時計です。

エリザベス女王 ご逝去

まさか女王陛下のお住まいを見学させていただいたわずか数日後にお亡くなりになるとは…。

プラチナジュビリーもあって宮殿内には女王陛下の昔からの写真が何枚も展示されていたし、改めて、開かれた皇室のあり方だなぁ、日本ももう少し見習えないものかなとか、思いめぐらせていたところです。

長い間のお勤め誠にお疲れ様でした。

謹んでご冥福をお祈りします。

school watch

今朝方無事帰国します。

今回は今まで以上にスムーズで、飛行機を降りてから約20分弱でイミグレまで通過しました。

今日は時計の紹介。

”Auguste Janneret”という人の銘が入っております。

オーギュスト・ジャンヌレって読むのかな。

いわくschool watchだそうで、卒業時に自分の名前を入れて本人がキープするそうです。

それが後年になって市場に出てきたものらしいです。

アーカイブスはこれからでどのような記載になるか興味があります。

これから帰ります

昨日のブログでひとつ誤りがありました。

昨日ブログを書いた後にパディントンでエリザベスラインに乗るためにホームに行ったら綺麗で広々としていて、おまけに涼しいわけです。「なんだ、ロンドンもあるんじゃん、こんなのが」と思って、その後聞いたらエリザベス女王のプラチナジュビリーを記念して新たに開設したラインとの事。なるほど、出来たてホヤホヤの地下鉄なのね、という事で納得。つまり、ロンドンの地下鉄は暑くて不快なだけではないようです。御免なさい、ロンドン🙏

今日は

ロンドン最終日。

Bonhams行ったり、Phillips行ったり。。

Phillips にはバンクシーがありました。

明日の朝の便で帰ります。帰国は8日の朝。

日本はまだ暑いのでしょうか。。

暑いと言えば思ったのですが、ニューヨークもそうでしたが、ロンドンも地下鉄のホームは蒸し暑いですね💦

その点日本は真夏でも涼しいですよね。少し日本を見直したりして😅

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