ref.570 white
- Category:watch
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- date. 2026/02/23
ref.570のホワイト。

1969年の個体で、570の中でも最も後期の個体の一つです。
ケースはノンポリッシュでダイヤルはプリントのバージョンです。
ref.570のホワイト。

1969年の個体で、570の中でも最も後期の個体の一つです。
ケースはノンポリッシュでダイヤルはプリントのバージョンです。
今日はとても暖かい日です。
鎌倉では玉縄桜(ソメイヨシノの早咲き品種)が咲き始めました。

そろそろ春の到来です(^^)
花粉症の方には辛い季節の到来でもあります😓
昨日紹介したref.1485のケースバック。。

No.207378という見慣れないナンバーが入ります。Swiss のPatent no.です。
一方下の画像は過去に販売した1952年のref.1485。
こちらにはナンバーが入らず、ただ”PATENT”とのみ刻印されています。

ref.1485もオーバーホールから戻りました。

スティールの防水時計でケースバックにはPATENT NO.が入っています。
ref.425がオーバーホールから戻りました。

とても状態の良くて、GUBELINとのダブルネーム。
HOLDです m(_ _)m
先日の青梅マラソンのレース中でのこと。
折り返してしばらくしてから、前方数メートル先に私の一つ前のゼッケンの方を見つけて、7km過ぎ位まで並走していたのですが、その後徐々について行けなくなり、そのうちに見失ってしまいました。
結果を見てみたら、その方と1分以上差を付けられました。
昨シーズン中にスピードアップを目指そうと考えて、それなりにトレーニングを積んできたのですが、2024年の横浜マラソン(7km)、湘南国際マラソン(10km)、今年になっての湘南藤沢市民マラソン(11.2km)、そして今回の青梅マラソン(10km)と結果的に殆どタイムに差がありませんでした。どれも4分50秒強/kmのペースです。10kmだとだいたい48分40~50秒くらいになるんですよね。
ちなみに前述のゼッケン一つ前の方は昨年の青梅も走っていらして、昨年よりも2分以上更新されていました。
私としましては、このまま歳を重ねてフェイドアウトしていくのも大変悔しいので、改めて新たに目標を定めてみたいと思います。
年齢を重ねる事で体力の低下もあるでしょうし、なかなか難しいかもしれませんが、とにかくもう一年頑張ってみようと思います。

画像はYouTubeで見つけたゴール800m手前の私の勇姿(?)です😅
2月の初めての仕入れ。。。

でもパーツ用です(^^;
針やムーブメントは大丈夫なので、それなりに使い勝手はあります。
快晴の中無事青梅マラソン終了しました。

タイムは48分43秒。
48分30秒は切れるかなと思ったのですが、6〜7キロ辺りがやけにキツくて伸ばせませんでした。
これで今年のレースは終了。
明日の開催の青梅マラソン(10km)参加の為に前日に青梅入りしてます。
初めて参加するので、朝レース前に戸惑わないように受付や着替えするとこ等をチェック。

明日は天気が良さそうです☀️
目標はスタート前の混雑ともあるでしょうからネットタイムで49分台で走れたら良いかなと。