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おかげさまで

だいぶ体調が戻りました。

発熱はほぼ治まり、関節痛も無くなりました。

まだ鼻水と鼻づまりが少し残っていますが、これも数日中には治まりそうです。

この時期に風邪をひくことはほとんど無かったのですが、ニューヨークの出張の疲れもあったのかもしれません。帰国後少し睡眠時間が少なかったのもいけなかったのかも。。。

皆様にもご迷惑おかけしました。

さて、たまたまお客様からの依頼もあって、いつもポーチを作ってもらっているフランスの皮メーカーさんと話をしたら時計3本用のポーチをプロトタイプで造っているそうで、今回試しに少しだけ作ってもらうことにしました。

どんな感じになるのか楽しみです。

Self-winding Cylinder

なかなか体調が戻りません。

昨日は関節痛と発熱がひどくてほぼ一日寝ていました。

今朝になって幾分快復したものの、まだ微熱と関節痛、そして時々肋間神経痛にも悩まされます。

明日か明後日位には良くなるかなと思うのですが。。。

さて、先日ブログで紹介したDバックルはおかげさまでSOLDとなりました。

今日もアクセサリーの紹介です。

今日はシリンダー型のワインディングマシンです。

未使用品ではありませんがとても綺麗で付属品は完品です。

稼働は電池です。価格は120,000円(税込)です。

ご興味のある方はメール( johnnagayama@onbehalf.jp )にてご連絡くださいませ。

D Buckle

D buckle、14㎜です。中古品ですが、使用感も少なく悪くありません。

金額は280,000円(税込)。

結構相場的には安いかなと思います。

ようやく

新宿住友ビルのパテックのイベントに行ってきました。思ったよりも立派な造りでした。

ビンテージコーナーの時計はジュネーブのパテックミュージアムでは撮影は不可なのですが、ここではokなのがよかったです。

この時計は最初の永久カレンダーの腕時計。

後の1518や2499の元となったモデルです。

少し前

少し前にブログで紹介したホワイトゴールドの初期のスクエア、セクターですが、売り主からアーカイブスが取れなかったと連絡がありました。。。

理由は不明です😔

結構良い時計だなと思っていたので残念です😩

ref.425 Yellow Black Gubelin

先日ブログで紹介した425イエローのブラックGUBELINですが、過去の2本と較べてみると、少しづつdetailに違いがあります。

左の画像が今回の1本です。

右下は1937年の販売で3本の中では一番古くロゴの書体も異なります。また3時と9時のバゲットダイヤの形状も異なります。左と右上はいずれも1938年の販売でほぼ同じように見えますが、良く見るとロゴの位置と長さも違うようです。まさにハンドメイドたる所以です。

ref.96 Steel

今日も新着時計。。

ref.96のスティール、ベーシックなタイプです。

アーカイブスはまだですが、1930年代後半の個体と思われます。

ダイヤルはアンタッチ、風防は経年でヒビや傷が入っておりますので要交換です。

ref.2442

以前ブログでも紹介したref.2442がオーバーホールから戻りました。

パテックのビンテージレクタンを代表する時計の一つと言って過言では無いでしょう。

曲線の美しいモデルです。

ref.425 yg black

本日も新着時計です。

ref.425イエローのブラックダイヤル、ダイヤモンドインデックス、GUBELINとのダブルネームです。

状態は極めて良いです。

この組み合わせ、扱うのは3本目ですがダイヤルは抜群の状態です。

アーカイブスは申請中です。

ref.3940 1st

今日は朝からどんよりとした梅雨空です。

今日もニューヨークの新着時計です。

ref.3940のイエローファーストです。

サイドのホールマークはシャープで恐らくノンポリッシュ、ダイヤルのパーフェクトです。

付属品はアーカイブスと箱です。

Entries

  1. 2026/08/13 ref.2461 ローズ
  2. 2026/08/12 Craft +Tailored
  3. 2026/08/11 ref.3417
  4. 2026/08/10 メガネツユクサ
  5. 2026/08/09 ぼんぼり祭り

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