ref.3466
- Category:watch
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- date. 2024/04/03
ビンテージパテックの中では最も実用性の高いリファレンスの一つであるref.3466です。

自動巻きでスクリューバックになります。
ダイヤルは第二世代のプリントのバージョン、ケースの状態も良いです🙂
ビンテージパテックの中では最も実用性の高いリファレンスの一つであるref.3466です。

自動巻きでスクリューバックになります。
ダイヤルは第二世代のプリントのバージョン、ケースの状態も良いです🙂
ref.2457イエローの夜光バージョンです。

夜光のドットと夜光仕様のドルフィンハンドがインパクトあります🙂
96スティールのスモールセコンド、セクターダイヤルです。

初期のモデルでムーブメントはルクルト製。
ダイヤルはクリーニングはされていますが、スモールセコンドのセクターダイヤルの96はセンターセコンドよりも製造個数は少なく市場でもほとんど目にする機会がありません。
針もすべてオリジナルでケースの腐食も少ないです。
とても状態の良いイエローのref.3405です。

過去にホワイトを1本販売したことがあります。
今回のイエローはローマのHausmann&Coとのダブルネーム。
昔も書きましたが70年代っぽいデザインですが、60年代の時計になります。
ロゴもエナメルです。
とても希少なイエローの570、ブレゲインデックスです。

35mmケースでとても迫力があります。
針はドルフィンハンドで、1950年代以降のブレゲインデックスにはそれまでのリーフハンドに加えてドルフィンハンドの組み合わせもよく見られるようになります。
Sotheby’sさんが少し変わった時計のオークションをするようです。
Rough Diamondsと称してジュネーブでのWatch and Wondersのイベントに合わせて行うようです。
ロット数は24ロットのみでどちらかというとレディースの宝飾系の時計を集めています。
私にも実はエリプスのマラカイトダイヤルやMOPダイヤルを見て出品しないかと打診があったのですが、価格的に合わなそうなので断念しましたが、昨日招待状が届きました。

残年ながら4月は日本にいるので参加は出来ないのですが、今までのオークションとは少し異なるイメージなのでどのような感じになるのか楽しみです。

ref.2449イエロー、ローマはHAUSMANNとのダブルネーム。

ケースの状態が素晴らしいです。
ダイヤルももちろん言うまでもありません。
アーカイブス、オーバーホールはこれからです。
お預かりしました。

久しぶりの対面。
3445のイエロー、夜光ダイヤルです。
普通では無い感がなんとも言えません。。。
とても状態の良いref.1289のローズがオーバーホールから戻りました。

いわゆるレディースカラトラバです。
小さいですが、エレガントです(^^)
今日は昨日とは打って変わって北風の強い寒い一日でした。
予報ではまたしばらくは気温の低い日が続くとのこと。。。
春はまだ先のようです(^^;;
さて、先日ブログにあげたref.5049ですが、ベルトを外してみるとこれはこれでまたなかなか魅力的になります。

なんというか腕時計というよりは別の物みたいな感じと言うか🤔