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ref.570 ローズ

ref.570のローズです。

1953年の販売で12-400を搭載しています。

ダイヤルはとても綺麗です。

ケースはポリッシュはされていますが、悪くはありません。

アーカイブス取得済みです。

ref.2461 ローズ

ref.2461のローズがオーバーホールから戻りました。

ケース、ダイヤル共にアンタッチです。

風防もオリジナルです。

ref.3417

ref.3417のGUBELIN、今回はプリントのロゴのバージョンです。

ケースはとても良いです。ノンポリッシュと思われます。

アーカイブスは取得済み、1966年製になります。

ref.507さらに続き

昨日のブログで書いたバネ棒ですが、早速情報いただきまして、「逆バネ棒」というそうです。

ありがとうございましたm(_ _)m

さて、ref.507を調べてみると、ネット上で10本程度が見つかるのですが、上下のフーデッド部分の境目が浅い物もあれば、深く切れ込んでいる物もあるようです。

一方、ダイヤルはブラックの方がむしろ多いようです。

またフーデッドの装飾はホワイトとローズ、イエローとローズ等の組み合わせがあるようですが、一番変わっているのはこの個体ではないでしょうか。。

ミドルケースはイエローでフーデッド部分は全てローズになっています。

この個体は20年弱前にAntiquorumさんで販売された個体になります。

ref.507 続き

昨日紹介したref.507ですが、この画像を見るとローズとイエローのツートーンがよく分かるかもしれません。

このref.507には上の画像の通り、ラグに突起があります。

このタイプのラグには下の画像のようなバネ棒を使用します。

このタイプのバネ棒はなんていうのか名前は知らないのですが(^^;

ref.507は全部このタイプのラグかというとそうでも無いようで。。。

こちらはシェルマンさんのブログから拝借したのですが、この個体は通常のバネ棒の仕様になっているようです。

ネット上ではref.507はいくつか画像が見つかるのですが、こちらの画像(クールオークションさんの個体)を見るとやはり貫通式のラグですが、シェルマンさんの個体とも異なっているようです。

ケースの製造過程で試行錯誤を繰り返しながらModifyしていったのかと推測されます。

ref.507

イエローとローズのref.507です。

ケース上下に5分割の装飾がありますが、この部分がローズとイエローのツートーンになります(左からR/J/R/J/Rの配列)。

ぱっと見ではイエローとローズの違いが殆ど分かりませんが、よく見ると分かります。

アーカイブスは取得済みでこれからオーバーホールです。

ref.583

ローズのref.583、ツートーンダイヤル、EBERHARD MILANとのダブルネームです。

スモセコ無しですが、9-90搭載です。

1941年製になります。

アーカイブスは取得済み。

これからオーバーホールです。

ref.96 rose black

だいぶ前に一度ブログで書いたこの時計、手に入れることが出来ました🥹

この間相場も上がりだいぶ高くなってしまいましたが😓…

ダイヤルはエイジングがありますが、オリジナル。

ケースはノンポリッシュと思われます。

Not for saleです🙇‍♂️

いわゆる

いわゆる東京都ダイヤル。

SSとYG。

YGは弊社の過去販売品です。いずれもルクルト製のムーブメント。

コレクターさんの所有物ですのでNot for saleです。

ref.487(?)

30年代のイエローのレクタン。

アーカイブスはこれから申請なので、確定ではありませんが、ケース形状から恐らくref.487と思われます。サイズは約38mmx21mm。

オーバーホールもこれからです。

ケースはさすがにポリッシュはされていますが、シャープです。

ダイヤルはアンタッチと思われます。

Entries

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  2. 2026/08/30 ランニング
  3. 2026/08/29 こんな時計
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  5. 2026/08/27 価格が

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