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新着時計のご紹介

最近は概ね5日おきに新着時計をアップしておりますが、今後の予定をお知らせいたしますね。

オーバーホールが終わってるものはref.437

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続いてref.96のローズ、ここまでは現在商談中です。以降はオーバーホール中で

ref.96イエローのセクター、ref.425イエローのブラックにダイヤモンドインデックス💎、ref.417(レクタン)のスティール、ref.130のイエローが二本、ref.3417のシンプルなデザインのダイヤル、ref.570のイエローツートーンダイヤル、ref.3445イエロー、ref.3514ホワイト、そしてref.4404/5ホワイト、ダブルフェイスとこんな感じです。

もし、ご興味のある時計がございましたらお知らせいただければ取り急ぎ簡単な画像をお見せ致しますのでご連絡下さいませ🙂

ref.3514ホワイト

ref.3514のホワイトが入荷しました。

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現在サイトにアップしているGUBELINの3514とはもちろん別個体です。

この3514も使用感はありますが、ノンポリッシュでシャキッとしてます。

これからオーバーホールです🙂

ref.96ローズ

ピンクの96がオーバーホールから戻りました。

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スイス🇨🇭のルガノにあるSOMAZZIとのダブルネーム。

ピンクの96でピンクのダイヤルと言うのは割と組み合わせ的に多いみたいですが、この時計はケースとダイヤルの状態がとても良いです🙂

ref.3514ホワイト

ref.3514のホワイトがオーバーホールから戻りました。

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GUBELIN とのダブルネームでブレスにはGUBELINのサインが入ります。

シンプルですが、完成度の高い時計です🙂

トノー型

1915年製造のトノー型がベルトがようやく仕上がりました。

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箱はオリジナルではありませんが、色合いもサイズもピッタリです。

サイズは約40㎜x25㎜ベルトは細いですが、メンズウォッチです。

ref.437

大変珍しいref.437のスティールセクターがオーバーホールから戻りました。

IMG_4444

ムーブメントは20年代のルクルト製で販売が1936年、ダイヤルはクリーニングされてますが市場では滅多に出てこない逸品です。

一見ref.438っぽいですが、ref.437はスナップバックになります。

ref.4404/5

完全に好みが分かれる時計……

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ダイヤルはオニキス。ケースとブレスはホワイトゴールド。

この時計はref.4404というリファレンスですが、市場で過去に見られたものは全てホワイトゴールド製でダイヤモンドがベゼルに入っているタイプや、ラピスやマラカイトのダイヤルもあります。

オニキスの物はダイヤルの枠がオニキスで時計部分がシルバーになっているものは有りますが、全てがオニキスになっているものは、(私の知る限りでは)この個体のみです。

ブレスが短めなので腕の太い人には少し厳しいかもしれません。

続 130

昨日のブログの続き。

130イエローのクロノグラフプッシャーの拡大画像。

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美しいです。

リューズもエッジがシャープです🙂

バネ棒、バックルに箱もオリジナルの物が付属いたします👌

130

涼しくなるのかと思いきやなかなか残暑厳しい感じです(^^;;

さて、イエローのとても状態の良い130が入荷しました。

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クロノプッシャーの状態、針やインデックス、裏蓋を見ても殆ど使用感の無い逸品です🙂

qpバックル

qpバックルが3個になりました。

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ちなみに一番左はローズ。

なかなか使う機会が無いので増えるばかり。

もしかしたら白系もあるのかなぁ。

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