明けまして
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- date. 2024/01/01
明けましておめでとうございます。
今日は近所鶴岡八幡宮に初詣に行って来ました。

今日は穏やかな日和でした。
元旦に初詣したのは久しぶりです。
本年も引き続きよろしくお願いします🙇♂️
明けましておめでとうございます。
今日は近所鶴岡八幡宮に初詣に行って来ました。

今日は穏やかな日和でした。
元旦に初詣したのは久しぶりです。
本年も引き続きよろしくお願いします🙇♂️
2023年は合計で100本のパテックを販売しました。内52本が国内で48本が海外になります。
今年は為替もこんな感じでしたし、仕入れるのは厳しそうだと思っていましたが、締めてみたら例年と同じような数を販売出来ました。
2024年は為替も少しは円高に戻りそうな予想も出ています。とは言え、ビンテージは年々見つけるのが困難になっていくでしょう。
年明け早々1月8日からマイアミに行ってきます。ちょっとレアな時計を手に入れてくる予定です。
帰国は1月13日になります。
遅れ遅れになっている96の本は1月中には出来上がる予定です。
表紙のイメージはこんな感じです。

逗子マリーナから見た富士山🗻です。

朝一のランの途中で…。
ここは富士山の絶景のスポットなんです。
手前の島は江ノ島です。
パテックマガジンが届きました。
今回は前社長のフィリップスターン氏の85歳を記念して、氏に関する内容が多いようです。
まだしっかり読んでませんが、いつもよりは少し面白そうです🙂
みなさま良いクリスマスをお過ごしくださいませ🙂

今日からお店の大掃除を始めました。
まずは入り口のガラス拭きです。
外堀通りに面しているので排気ガスで結構汚れます。今日は寒い日でしたが、少し汗ばみます。
掃除機をかけてお店を後にする頃にはすっかり薄暗くなって来ました。
室内の掃除はまた来週する事にして帰る事にします。
日銀と三越本店の間の日銀通りはライトアップされてました。

三井銀行の本店が黄色とピンクの照明で美しいです。
2023年も残すところ1週間余りとなりました。
東京は今日も20度超えですが。。。
お店にクリスマスのリースを飾りました。

ことしも残すところ1か月と1週間、早いです。
コロナ禍で在宅する時間が増えたときにテレビのドラマを録画して観る習慣がつきました😅
それまではドラマといったら、せいぜいNHKの朝ドラと大河ドラマくらいしか興味が無く、映画と較べて明らかに下に見ていましたし、どちらかと言うと「ミーハーが観るもんだ」とちょっと馬鹿にしていました。
それがコロナ禍を経て、すっかりはまってしまい、今ではシーズンで6~7作品は観てるでしょうか(^^;;
はまって観てみると、誰の演技が上手いとか(もしくは下手だとか)、脚本が良いとか、色々気づくこともあります。
この秋のドラマもいくつかの作品を観ているのですが、割と興味を持って観ているのが、NHKの夜ドラの「ミワさんなりすます」です。
実はこのドラマの舞台、私の住まいの近所の旧華頂宮邸で撮影されてます。歩いて10分ほどのところにあります。
夏くらいに、ランしていた時にたまたま撮影現場に遭遇して、なんか撮影しているなとは思ったのですが、まさか後で自分が好んで観る事になるとは思わず、もう少し見学しとけば良かったなと少し後悔してます😅

画像はその旧華頂宮邸です。
この邸は今は春と秋に二回しか公開されないので、サイドのフェンス越しです。
なかなか優雅な建物です。
関東地方は快晴。
ぽかぽか天気の下、しっかりランをして汗を流しました。
最近、ランのスピードが出ないので久しぶりにインターバルトレーニングをしましたが、走力のみならず、心肺機能の低下を認識。12月の湘南マラソンには間に合わないでしょうが、来年はもう少ししっかりトレーニングに取り組む必要がありそうです😅
逗子マリーナからは富士山が綺麗に見えました。

本日は円覚寺洪鐘弁天祭。
午前中は鎌倉に入るメインの道路を通行止めにして60年に一度のとても大きなお祭りでした。

鎌倉幕府第9代執権、北条貞時の命で鋳造された円覚寺の洪鐘(おおがね)とその御神体である弁財天をまつる祭礼で、60年に一度、庚子の年に行われ、その期限は中世まで遡るそうです。本来は2020年に行われる予定でしたがコロナ禍で延期となり本年の開催となりました。
詳しくはこちらのオフィシャルサイトからご覧ください。
私が観たかったのは面掛行列。数ヶ月前に鎌倉歴史文化交流館に今回の洪鐘祭の史料と共に前回の行列に使用された面が展示されていてとても興味を持ちました。
天狗、翁、猿、烏天狗、布袋、おかめ、とりすけの7人の面をつけて行列を練り歩きます。
この面掛行列は元々源頼朝ゆかりの祭りで、9月にやはり鎌倉の御霊神社のお祭りでも見られるそうですが、なかなかユニークで興味があります。
画像は左上から右下に、翁、天狗、おかめ、布袋、烏天狗、猿、とりすけ、の面です。

天狗や布袋は分かるけど「とりすけ」って何だ??って感じです。機会があったらもう少し由来を調べてみたいと思います。
次回の洪鐘祭は2080年、二度と見ることは出来ない貴重な機会でした。