今年のすみれ
- Category:favourite, nature
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- date. 2017/04/16
関東地方は春を通り越して一気に初夏が来たような気候です。
開花が遅れていたうちのすみれ達もすっかりピークです。
いま我が家で咲いているすみれから同じ系列の物をまとめてみました。ちなみにこの写真の中列の右の物を除く7つは全て同じすみれ(タチツボスミレ)の花色変わりです(ちなみに上段の右上が基本の花色になります)。
純白の物からピンク、そして濃紫まで変化が見られます。
これらは全て実生(種から増やしても)しても固定化しているので、毎年間違いなく楽しむことができます。
時計やランニングとは全く異なりますが、興味を持ち始めて40年弱でしょうか、私の趣味の中でも最も長い趣味です。
それこそ昔は希少種を求めて北海道の高山から日本海の海岸や九州の山々まで日本全国を旅しましたが、最近はもっぱら栽培の優しいタチツボスミレの花色の変化を楽しむことに変わって来てます。
若い頃は恥ずかしくてあまり人には言えなかったのですが、最近はようやく年相応になって来たのかな😅
いま我が家で咲いているすみれから同じ系列の物をまとめてみました。ちなみにこの写真の中列の右の物を除く7つは全て同じすみれ(タチツボスミレ)の花色変わりです(ちなみに上段の右上が基本の花色になります)。
純白の物からピンク、そして濃紫まで変化が見られます。
これらは全て実生(種から増やしても)しても固定化しているので、毎年間違いなく楽しむことができます。
時計やランニングとは全く異なりますが、興味を持ち始めて40年弱でしょうか、私の趣味の中でも最も長い趣味です。
それこそ昔は希少種を求めて北海道の高山から日本海の海岸や九州の山々まで日本全国を旅しましたが、最近はもっぱら栽培の優しいタチツボスミレの花色の変化を楽しむことに変わって来てます。
若い頃は恥ずかしくてあまり人には言えなかったのですが、最近はようやく年相応になって来たのかな😅 
ケースはノンポリッシュでクリスタルもオリジナルです🙂
保証書にはTaller Suizoという販売店のスタンプが押してあります。
住所からすると恐らくベネズエラのようですが、現在は正規店として登録されてないようです。
1979年の販売ですね。
薄型の典型的な70年代の時計です。
こういう時計も最近は’cool’という評価になって来ています🙂
段差のついたケースも魅力です。
ビンテージウォッチが流行りだした当時はマニア垂涎の的とも言える時計でした。
これからオーバーホールになります。
このタイプの垣根は割と鎌倉では目にするのですが、素材はなんなのかな。
ちなみに近所の別の御宅の垣根ですが、完成するとこんな感じです。
黒竹とかなのかしらん。
私、いつかこういう垣根の似合う純和風の家に住むのが夢なんですよね。
床の間があって掛け軸や骨董を飾ったりしてね。
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