ジュネーブオークション 続き
- Category:information
- Comment(0)
- date. 2017/04/26
昨日Antiquorumが5月のジュネーブオークションをキャンセルしたとブログで書きましたが、親切な友人から「別のサイトで見られます」と教えていただきました。。
新しいサイトはwww.antiquorum.swissというドメインになります(右のドメインにリンクを貼っておりますので、そのままクリックしていただければ、新しいサイトに飛びます)。
ここからジュネーブのカタログを見ることが出来るようです。
ささっと読んだだけですが、どうやらAntiquorumは米国を除く、他の国でのオペレーションが別会社(Antiquorum Management Ltd.)になっていて(その別会社そのものはだいぶ前から存在しているみたいですが)、そちらのCEOがフランス人ディーラーに決まった事などから、別サイトとしてスタートしたようです。
従って、ニューヨークでのオークションは米国の法人が、それ以外の国でのオークションはこちらの新会社が運営をするようです。
それにしてもなんか少しは告知してくれても良さそうなものなのになぁって感じです(^^;;
残念ながら既に同社は日本での窓口がありませんので、入札するとしても直接やりとりするしかありませんが、ご興味のある方は上のリンクからカタログをご覧になってください。
と、ここまで書いたところでちょうど同社のスイスから告知の📩が届きました😅
新しいサイトはwww.antiquorum.swissというドメインになります(右のドメインにリンクを貼っておりますので、そのままクリックしていただければ、新しいサイトに飛びます)。
ここからジュネーブのカタログを見ることが出来るようです。
ささっと読んだだけですが、どうやらAntiquorumは米国を除く、他の国でのオペレーションが別会社(Antiquorum Management Ltd.)になっていて(その別会社そのものはだいぶ前から存在しているみたいですが)、そちらのCEOがフランス人ディーラーに決まった事などから、別サイトとしてスタートしたようです。
従って、ニューヨークでのオークションは米国の法人が、それ以外の国でのオークションはこちらの新会社が運営をするようです。
それにしてもなんか少しは告知してくれても良さそうなものなのになぁって感じです(^^;;
残念ながら既に同社は日本での窓口がありませんので、入札するとしても直接やりとりするしかありませんが、ご興味のある方は上のリンクからカタログをご覧になってください。
と、ここまで書いたところでちょうど同社のスイスから告知の📩が届きました😅 
この時計は2015年の11月にやはりChristie’sさんで出品され、オークションの当日に出品者のトラブルで急きょ取りやめになったいわくつきの時計です。
その時の内容は
ケースデザインだけでなくダイヤルも変わったタイプで当時としては結構斬新なデザインだったのではないでしょうか。。。
イソスミレは日本海側の海岸のごく限られた地域でだけ自生する大変貴重なすみれなんです。
今から10年以上前に生前の母を連れて石川県までわざわざ観に行った事がつい最近のように感じられます。
雑誌に載っている写真の風景を頼りにレンタカーで散々探してまわって、やっと見つけた大群落は見事の一言につきました。
またいつか観に行きたいなぁって思ってます😌
どこでも見かけるトンビですが、こうやって見るとなかなか立派でございました👍
Comment投稿