BEYER
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- date. 2017/10/29
Vintageパテックのダブルネームの中で人気の高い代理店の一つとしてチューリッヒのBEYERがありますが、BEYERとのダブルネームのパテックにはラグ裏に手彫りの自社管理番号が入ります。
例えば:
上が最近販売した3417で下が3483になります。
6桁の数字と+Z3と入っているようです。
全てのBEYERのダブルネームにこの番号が入っているのかは確かではありませんが、もしお持ちの時計でBEYERがございましたらチェックしてみてください。
上が最近販売した3417で下が3483になります。
6桁の数字と+Z3と入っているようです。
全てのBEYERのダブルネームにこの番号が入っているのかは確かではありませんが、もしお持ちの時計でBEYERがございましたらチェックしてみてください。 
ダイヤルはツートーンで、ケースはサイドにステップが入ります。
1937年の製造ですのでもう80歳です😊
私は一応インターネットで参加していたのですが、まさかここまで行くとはビックリです。
落札者は電話で参加した恐らくヨーロッパの人。
腕時計としては史上最高額となりました🎉🎉
そしてこれからケアマネとの面談。
やはり、日々衰えていくのが目に見えるので……。
昨日の夜、ふとした時に昔のような会話(というか反応、かな)があった時は、「あぁ、こうだったな」って思ったりしました。
気がついたらこんな年齢になっちゃったなぁ
この個体はその1stモデルで、特徴としてはqpクラウンと分表示が以降のパールドットではなくプリントのバトンになっている点です。
恐らく1962〜3年に製造された物が該当するのではないでしょうか。
現在、商談中です。
手元にある20年前の資料だと
150万円くらいです。
...と、いくら何でもおかしいと思ったら
ポール・ニューマン自身の所有品ですか。
納得...
できるようなできないような。
コメントありがとうございます。
いくらなんでも……だと思います