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ref.3569ホワイト

裏リューズのref.3569、ホワイトゴールド 典型的な70年代の時計、薄型の自動巻cal.350を搭載してます。 状態はとても良いです。 本品は委託品で、現状渡しとなります。 もしご興味のある方がいらっしゃったらご連絡くださいませ。

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秋晴れ

今日はポカポカ小春日和🌞 風もほとんど無くて良い日和でした。 小坪マリーナの先端からは江ノ島の上に綺麗な富士山がよく見えました。 皆様も良い週末をお過ごしください😉

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パテックフィリップマガジン

パテックフィリップマガジンの最新刊が届きました。 最後のページにクリスティーズのジョンが3417の事を少し書いてました。 この中で3417の総製造数を約900個と記述してました。その内訳は12-400が1958〜1960年で500個、27AM-400が以降1960年代後半までで400個としていますが、これはかなり疑問です もし皆さんご覧になる機会があったら読まれてみてくださいね。

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機内で

今回、ロンドンとの往復の機内で観たかった二つの邦画を観ることが出来ました。 一つ目は「カメラを止めるな」で二つ目は「万引き家族」です。 いずれも話題作ですが、事前に何の知識を入れずに素のままで観てみました。 まず「カメラを止めるな」 は本当に面白かった。どんでん返しが多いのと、映画の裏方さんは苦労されているんだなって、なかなか関心しました。 この映画は一度は観たほうが良いのではないでしょうか。 まぁでも一度でいいかな(^^;; 一方の「万引き家族」ですが、こちらは考えさせられる作品。。。 結論から言って、ラストは悲しいです。 それにしても安藤サクラさんの演技はすごいですし、リリーフランキーさんも相変わらず(?)適当な男を見事に演じてました。 でも、リリーさんが演じる治と安藤サクラが演じる信代の夫婦(?)がどうやって樹木希林が演じる初枝と出会ったのかちょっと分からなかった。。というか知りたかった。。 もしかしたら見逃してしまったのかもしれないので、もう一回観てみたら分かるのかな。 そういうスピンオフ的な作品を作ってくれたらいいのになとか思ったりして。 でもそんな野暮なことはするわけありませんね。 でも知りたいな。。 とにかくもう一回観てみるか。。

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帰国しました🇯🇵

。予定よりも少し早く無事羽田に着きました 昨日のクリスティーズのオークションでハイライトの2499の1stは3,252,500スイスフランで落札となりました。 この個体はSERPICO Y LAINOとのダブルネーム。 一方、数日前に紹介したサザビーズさんの2499 1st ASPREYは、3,915,000スイスフランでASPREY に軍配が上がったみたいです。

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  1. 2026/08/29 こんな時計
  2. 2026/08/28 ref.176
  3. 2026/08/27 価格が
  4. 2026/08/26 また
  5. 2026/08/25 こんな時計

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