お店の壁面
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- date. 2019/01/13
店の壁に額を飾ってみました。
モノクロの画像、時計とニューヨークの街の風景です。
一応全部自分で撮影しました。
もう少し全体的に寄せて増やしても良いかなぁ。
こういうのって難しいね……。
モノクロの画像、時計とニューヨークの街の風景です。
一応全部自分で撮影しました。
もう少し全体的に寄せて増やしても良いかなぁ。
こういうのって難しいね……。
モノクロの画像、時計とニューヨークの街の風景です。
一応全部自分で撮影しました。
もう少し全体的に寄せて増やしても良いかなぁ。
こういうのって難しいね……。
魯山人の牡丹が描かれた器と河童さんは童画画家の林義男さんに作っていただいたもの。
お気に入りです🙂
サイズは幅が約39㎝、縦が約28㎝になります。
トレイには8本の時計が収納出来て、2段になりますので合計16本が収納可能です。
年代は恐らく1960〜1970年代でしょうか。
市場ではまず手に入らない逸品で、パテックの備品の中でもとても貴重な物だと思います👍
状態はビンテージ物とご理解下さい。
私も一時地方の行商の時に使用しておりました🙂
価格はお問い合わせくださいませ。
96ローズのブラックダイヤル。
この時期の96のローズは珍しく、加えてブラックダイヤルとなると更に希少性は増します。
こちらからご覧下さい。
エナメルのロゴはモデルにもよりますが、概ね1960年代の中期頃までで、それ以降はプリント文字盤に移行されるはずです。
そうなると、ロゴがエナメルなのにこのσマークが入るのは辻褄が合わない事になります。
そのケースで私が推測するストーリーは
1.パテックがエナメルの文字盤をストックで保有しており
2.1970年代後期以降に顧客からある時計をオーバーホールで預かった際に、ダイヤルを交換することになり
3.その際にこのσマークを後からストックダイヤルに打ち込んだ
のではないかと考えてます。
全くの推測ですので、違うかもしれません。
もし何かご存知の方がいらっしゃったら教えてくださいませ。
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