季節外れのすみれ
- Category:nature
- Comment(0)
- date. 2018/10/13
季節外れのすみれの花が咲いてました。
小さな幸せを発見したみたいでとても嬉しかった🙂
一気に気温が下がってきましたので、皆さまお風邪など召しませぬようお身体ご自愛くださいませ。
小さな幸せを発見したみたいでとても嬉しかった🙂
一気に気温が下がってきましたので、皆さまお風邪など召しませぬようお身体ご自愛くださいませ。
小さな幸せを発見したみたいでとても嬉しかった🙂
一気に気温が下がってきましたので、皆さまお風邪など召しませぬようお身体ご自愛くださいませ。
カラーのせいで、顔の周りがものすごい臭いになっていたので、とりいそぎ顔だけシャワー🚿。
本人が一番ホッとしてるでしょうが、私もホッとしました🙂
とても状態の良い逸品で、付属している登録証から1964年に日本国内で販売された事が分かります。
スクリューバックのスティールパテックは実用性が高くとても人気の高い時計です。
ビンテージパテックの中でも比較的後年に製造されたref.3483ですが、ダイヤルエナメルで描かれたロゴはビンテージの特徴を備えております🙂
ダイヤルは汚れはありますがアンタッチで、この個体はラグ穴がありません。
なかなか面白い個体です🙂
僕は北の湖よりも輪島のファンで「黄金の左」に憧れました。
小学生同士でよく相撲をとったりしていたのですが、輪島ファンの僕はいつも左四つを狙ったものです。
その輪島が引退してから、親方になって借金問題で角界を追われ、のちにプロレスラーとしてデビューした時は本当にショックを受けました。
何しろ、当時お相撲さんは一般人とは全く世界の違う人、お相撲さんと言えば初代若乃花の「相撲の鬼」みたいな感じで、厳しい訓練や稽古を積んで初めて関取になれる鍛練の世界に生きる人達という印象しかなかったので、「そんなぁ」って思ったんですよね。
でもその後、双羽黒の北尾とか曙とか、もしくは八百長事件とかどんどん乱れてきちゃって…………。
でも昔はたまたまタブーみたいな感じで公にならなかっただけなのかなぁ、とか考えたりして……。
とにかく、子供の頃のヒーローがまた居なくなっちゃいました。
ご冥福をお祈りします。
Comment投稿