母の作品
- Category:others, art
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- date. 2019/02/11
おかげさまで母の作品のシルク博物館さんへの寄贈がほぼ確定となりました。
着物や帯等30点強と図案や作成途中の未完成作品等も合わせてかなりの点数になります。
画像は2007年のミセス7月号に掲載された「八重葎(ヤエムグラ)」という作品です。
ちなみにこの作品の図案はこんな感じ。
この図案は全て何もないところから母が考えて作成するんですから、自分の母ながら本当にすごいなと感心してしまいます。
ちなみに実際の八重葎とはこんなとてもシンプルな野草です。
※この画像はネットで「みんなの花図鑑」さんから拝借しました。
間に合えば作品の一部をシルク博物館さんの春の企画展に展示したい旨ご連絡いただいております。
画像は2007年のミセス7月号に掲載された「八重葎(ヤエムグラ)」という作品です。
ちなみにこの作品の図案はこんな感じ。
この図案は全て何もないところから母が考えて作成するんですから、自分の母ながら本当にすごいなと感心してしまいます。
ちなみに実際の八重葎とはこんなとてもシンプルな野草です。
※この画像はネットで「みんなの花図鑑」さんから拝借しました。
間に合えば作品の一部をシルク博物館さんの春の企画展に展示したい旨ご連絡いただいております。 
積もるかなと思いましたが、1時間ほどで止んでしまい、積雪にはなりませんでした。
明日の月曜日はまた雪予報ですが、今度はどうかなぁ☃️
当時のカタログを見ると直径として36.6ミリと記載してありますね。
マーケットでは37ミリと理解されてます。
ステップのあるラグも特徴です👍
数日前にスモセコのローズの1578をブログで紹介しましたが、この1578もノンポリッシュのケースの状態が素晴らしい個体です🙂
製造は1940年、ダイヤルには箇所箇所に変色は見られますが、アンタッチのオリジナル。
セクターやブレゲとはまた異なる特徴を兼ね備えた大変希少な96の1つです。
現在、商談中です。
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