帰国早々
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- date. 2019/03/05
珍しいことにとても忙しい1日でした😓
滅多にないことですが、ありがたい事に夕方からお客様がたくさんいらっしゃって……
その前に仕入れする時計を世田谷まで見に行ったり、アップする時計の撮影もしなくてはならなかったし。
加えて某署に提出しなければいけない書類の準備やシッピングの準備等……
とりあえず今日はある程度目処がついたので、ここまでにしておいて明日残りの仕事をこなします。
今日撮影した565のトップ画像。

それでは皆様また明日👋

マハーシャラアリは最近良い映画のアフリカ系の役にことごとく出てるので、何となく「またか」感はあったのですが、私は特にイタリア人役の人の話し方がとても面白かった。
よく知ってるニューヨークの同業の奴が本当に同じような喋り方をするので、その彼はイタリア系ではなくてロシア系なんだけど、「なるほどなぁ」とほくそ笑んでました。
この映画はちょうど公開が始まったばかりですのでおススメです👍
あくまで個人的な感想ですのでどうぞ悪しからずご容赦ください🙇♂️
マンテーニャの「死せるキリスト」
そして19世紀の画家アイエツの”The Kiss”
等が代表的な貯蔵作品です。
このアイエツという作家は肖像画がめちゃくちゃうまかったですね。
前に来た時はあまりピンとこなかったんだけど……
ほかには圧倒的に宗教画が多くて日本人にはなかなか難しい絵画館であります。
2509のイエロー、1960年製、保証書付き、ミントコンディションです。
フランス向けで、ダイヤルにはFAB. SUISSEが入り、ケースバックにもフランスのホールマークが入ります。パリのGuillermin & Mollet の箱が付属します。
保証書には同店の印は押してないので、箱がオリジナルかどうかは分かりませんがフランスで販売されたものなので可能性は高いと思います。
このショーに来たのは3年ぶりくらいかな。
以前とは少しメンバーが変わったような気もしますが、パテックはノーチラスが多かったかな。
ビンテージはあまり状態の良いものは出会えませんでしたが、まぁこんなものなのかなぁ。
でもずーっとやり取りしていて初めて会う奴もいたりして、それなりに来て良かったかな。
少なくとも無事にミラノに戻れたのでそれだけでも良しとしよう👌
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