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96本の事

大阪のリベルタスさんが本を出版されました。 私も96の本を出しますと言っておりましたが。。。。 もちろん諦めたわけではありません。 ちょっとコロナ禍で進行が大幅に遅れておりますσ^_^; まぁこういう時は焦らず、幸いうちは来年が創業15周年なので、その記念に出来ればいいかなと。。。。 引き続きこれはと思われるような96をお持ちでしたら是非ご連絡くださいませ。 よろしくお願いします🙏

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箱

ちょっと箱を整理していたら、こんな箱が。。 割とよく目にする1960〜1970年代の物。 中にはベルリンのHEINZ WIPPERFELDのサイン。 名前からするとユダヤ系なのでしょうか。 ググってみるといくつか関連するページは見つかるものの現存するサイトは無さそうです。 お店そのものももう無いのでしょうか。 このタイプの箱は流通量が多い割にダブルサインの物は少ないので少しだけ特別な感じがしました(^。^)

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ハイビスカス

この時期ハイビスカスの花が綺麗です。 昔はハイビスカスというと赤が定番だったのですが、白やピンク、そして黄色も。。。 もっと他にもあるんでしょうね。 八重とかもあったりして。。

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島崎藤村

昨日は島崎藤村の命日でした。 私はあらゆるジャンルの小説を数え切れないほど読みましたが、島崎藤村の「破戒」を読んだのは何十年も前のことですが、とても印象に残っています。読んだ小説の主人公の名前は覚えていないのが大半ですが、破戒の瀬川丑松は忘れられません。 藤村の小説はその後「夜明け前」を何回かトライしたのですが、どうも途中で断念してしまいます(^^;; そろそろもう一回トライしてみようかな。 さて、こちらは旧島崎藤村邸。。 なんとなく私の母の実家に雰囲気が似ていて当時を思い出されます。 鎌倉、材木座の光明寺に境内にあって、割と広い庭があり、庭にはとても大きな椿の木がありました。 祖父は私が大学生の頃に亡くなって、その後伯父が相続してすぐに手放してしまって、今では3軒の家が建っています。 大きな椿の木は無くなっていますが、百日紅の木だけが残っていて、今でも(もちろん外から)見ることが出来ます。 あの家が今でも残っていたら修復しながら住みたかったなぁ🙂

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由比ヶ浜

今朝の鎌倉、由比ヶ浜の様子。。。 海水浴客はほとんどいません。。 本当にきつかった2020年の猛暑も多分今日で終わりかな(終わりだといいな)。 「2020年はこんな事があった年だったんだよ」って語られる年になるのでしょうか。。 どこか涼しいところに行きたいな。

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