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昔のオークション 続き

昨日の続き。。。 昔のオークションから。。 この時計はかなり良かった(^^) 1491のホワイトですね。 多分ユニークピース。 しかも状態がすこぶる良かった。 夢の時計ですね。

Comment

  1. John | 2020/05/10

    All dream watches will eventually be with you 🙂
    This one has a killer lugs.

  2. onbehalf | 2020/05/10

    Hi John,
    This is not mine. I saw it at the auction preview a few years back. I could not afford.. Its my dream watch too.
    Thanks, John

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昔のオークション

さすがに時間の余裕が出来てきたので掃除したり、不要になった物を処分したりしています。 ついでに過去のオークションで見た時計の画像を見直したりしてました。 いつもならそろそろジュネーブに旅立つ頃です。 もうだいぶ出張に行っていない感じがします。 もう以前みたいにこまめに海外に行くという生活パターンには戻ることはないかもしれません。 …. さて昔のオークションで見た時計達の中で見直してみて、今でも魅力的だなって思った時計を二つほど紹介します。 一つは541スティールのブラックダイヤル、FRECCEROとのダブルネームです。 そしてもう一つは1503のスティール、やはりこちらもブラックダイヤルで特大のブレゲ数字が入ります。 改めて自分はスティールケースにブラックダイヤルっていうのが好きなのかな、と再認識したりして。。。。いずれも過去の5月のオークションから選びました。

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バックル

30年代のオールドバックル。 上がスティールで下の二個がイエロー。 刻印はこうなります。 この型のバックルは30年代の中後期まで使用されていたのでしょうか。 当時の広告を見るとこのバックルが着いている物があったりします。 この型はあとはプラチナは見たことあるのですが、ホワイトとローズは見たことはありません。。 元々当時はローズとホワイトは個体が極めて少なかったでしょうからバックルが見つけるのは更に至難の業だと思います。。

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ref.437

ref.437って主に1930年代に製造されたスナップバックの28mmのカラトラバで、製造個数もスティールのみで120個程度。 その割にダイヤルのバリエーションが色々あってなかなか面白いリファレンスの一つです。 例えばこんなのや いわゆるセクター系 そしてこんなのも。。。 どれも懐中のデザインをそのまま小さくしたみたいな。。。 上の画像の時計も真ん中の物は96でも稀に見られますが、上と下のデザインは96でも見たことはありません。 いったいどういう位置づけだったのかな。。 438はブレゲが多いですが、何故か437は確かブレゲは見たことなかったような。。。 サイズは28mmですから全く今のトレンドではありませんが、とっても魅力ある時計だと思います。

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今年も

すみれの植え替えが終わりました。 今は育てやすい有茎種が10種程度ですが、一番ピークの中学生の頃は30種、50鉢位は育てていたかな。 あの頃は管理がそれは大変でした(^^;; 花はまた来年の春までお預けです。 一年間で花が楽しめるのは3月中旬から4月中旬頃までの約1ヶ月くらい。 あとは季節によって置き場所を変えたり、枯れた葉を取り除いたり、肥料を上げたりが残りの11ヶ月。。 植物を育てるのはそういうものですが、花だけでなく葉っぱを楽しんだり、害虫に一喜一憂したり等々。。。 それはそれで楽しい物ですよ(^^)

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  1. 2026/07/04 昨日は
  2. 2026/07/03 ref.121
  3. 2026/07/02 大祓(おおはらえ)
  4. 2026/07/01 昨日の続き
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