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BLOG - 投稿者: onbehalf

ref.3423

ref.3424のイエロー。

パラシュートダイヤルと言われているデザイン。

ref.3423はジルベールアルベールのref.3422とref.3424に挟まれたリファレンスです。

ref.3423は同氏のデザインではありませんが、このダイヤルは、間違いなくこのジルベールアルベールのダイヤルに合わせてデザイン化された物であることは間違いありません。ただ、このデザインもref.3423としては初期の物だけで、後期のデザインはアプライドのゴールドのインデックスになるようです。

日の出

今朝の美しい日の出。。

5時半過ぎになるとようやく太陽が顔を出します。

空と水面がオレンジ色になって一日が始まります。

ランニングをしていてもこの時は足を止めて思わず見入ってしまいます。

ref.1530

ref.1530のスティールとローズのコンビモデル。

ラグとクラウンがローズ、ダイヤルとインデックス、そして針もローズのユニークな組み合わせです。

ref.1530はベルト幅が21mmと当時のパテックでは一番の幅広になります。

バックルが14mmなのでベルトはかなりテーパードです。

これからオーバーホール、アーカイブス申請になります。

黒牢城

米澤穂信さんの「黒牢城」を読みました。

どちらかと言うと歴史物は苦手なのですが、映画化されているし、NHK大河の「豊臣兄弟」でも馴染みの人物が出てくるので、読んでみました。

なかなか読み応えありました。

来週からニューヨークに行くのですが、ちょうど機内で観られるようなので楽しみです。

30年代の時計

30年代の時計を撮影してみました。

ケースの形状やダイヤルのデザインがどれも特徴的です。

また

また、カラー化した画像を紹介させてください。

こちらは先日紹介した画像と同じような時期(大正10年頃)の物で松坂屋のトラックが手前に停まっています。

こうやって画像を残しているということは恐らく松坂屋さんと取引があったのではないかと思われます。

このトラックはT型フォードがベースのフォードTT型というトラックだそうです。

ref.98

先日紹介したref.98のアーカイブスが取得出来ました!

そしてこの時計のムーブメント。。。

過去に販売したこのref.98と同じ型のムーブメントになるようです。

ルクルト製です。

ref.96

ref.96がオーバーホールから戻りました。

1952年製。

現在商談中です。

ref.407

この時計。。。

アーカイブスが届きました。

ref.406ではなくref.407でした。

406と407はいずれも個体数が少なくどこがどう違うのかあまりよく分かりませんが。。。

ひとまず無事アーカイブスが取得出来て良かったです(^^)

ラン

かなり涼しくなってきました。

まさにランニングのシーズン到来です。

スピードトレーニングも徐々に距離を伸ばしてきているのですが、この涼しさと比較的湿度も低いという事もあって、どうしても入りが早くなってしまい、5キロ辺りから少し苦しくなってきます。

やはり最初の3キロくらいまでは4分45秒~50秒位に抑えて、4~5キロくらいから徐々にペースを上げるような走り方に変えないといけません。

何度も走っていて分かっているのですが、走り始めると、「涼しいし、このペースでいけるかも」って勘違いしてしまいます。

難しいです😓

Entries

  1. 2026/10/13 ref.3423
  2. 2026/10/12 日の出
  3. 2026/10/11 ref.1530
  4. 2026/10/10 黒牢城
  5. 2026/10/09 30年代の時計

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