ギャラリー
- Category:information, watch
- Comment(0)
- date. 2019/02/25
ギャラリーにまたいくつかの時計をアップしました。

こちらからご覧ください。
でもこのリファレンス毎に分類したのって自分で言うのもなんだけど、検索しやすくて良いですよね。
皆様も有効利用していただいて、こんな時計を探して欲しいみたいなご要望お待ちしております。
ギャラリーにまたいくつかの時計をアップしました。

こちらからご覧ください。
でもこのリファレンス毎に分類したのって自分で言うのもなんだけど、検索しやすくて良いですよね。
皆様も有効利用していただいて、こんな時計を探して欲しいみたいなご要望お待ちしております。
ref.3417のトップ画像を撮影していました。
確かあったはずだと思っていた資料が見つかったので、その資料をバックに撮影。。

この資料は恐らく耐磁時計として販売がスタートした頃の物でref.2570も一緒に写っています。
3417は恐らくエナメルロゴの初期タイプ、この画像を見ても秒針はバトンに見えます。。
この時計をしました。

この時計を手に入れたのは10年前くらいかな。
大げさかもしれないけど、その時は天にも登る気持ちでした。
最近ははめるのが恐れ多くてしまいっぱなしだけど……。
たまにはしてみるといいなぁ。
当時の気持ちを思い出します。
96スティールブレゲの12SC。

近年、パテックジュネーブでオーバーホールも完了しております🙂
ref.2452のイエローです。

ref.2481に似てますが、こちらはスモセコバージョンでケースも35ミリと少しだけ小さいです。
バックのカタログは1961年の物でムーブメントはアンチマグネティックになっていますが、この個体は1954年製造でムーブは12-400になります🙂
Chrono24 に3700の金無垢のハンジャル紋章の着いた個体が出てました。

レアだし状態が良さそうなのは分かるけど
……
いくらなんでも百万ドル超えはないんじゃないかなぁ
少し前にPhillips さんでホワイトの3700のハンジャルが60万スイスフラン強だったし……
40万ドル辺りが妥当でしょうか
今日は少しだけお店の中を整理したりしてます。
2457のイエローとローズを並べてみたりして……

ローズの秒針はブルースティールではないけど、この個体は1956年製造なので、2457の中では割と後年になるからなんでしょうね。
そう言えば朝方熊本のセコンドさんに泥棒が入ったとニュースでやってました。
怖いです😱
気をつけなくてはなりませんね😥
ビンテージパテックの中でも最大のリファレンスです。

当時のカタログを見ると直径として36.6ミリと記載してありますね。
マーケットでは37ミリと理解されてます。
ステップのあるラグも特徴です👍
ref.1578のセンターセコンド。

数日前にスモセコのローズの1578をブログで紹介しましたが、この1578もノンポリッシュのケースの状態が素晴らしい個体です🙂