1956年カタログから 続き
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- date. 2016/03/18
昨日紹介したカタログの続き。。
左は言わずもがなの2497、右はぱっと見、何かなと思ったのですが、下には2570の記載が。。
耐磁の説明もあって、1956年ですから、アンティマグネティック時計がちょうどスタートするかしないかの頃の資料になります。。
ダイヤルのデザインもケースの形状も市場で良く見られる2570とは少し異なっているようです。。
左は言わずもがなの2497、右はぱっと見、何かなと思ったのですが、下には2570の記載が。。
耐磁の説明もあって、1956年ですから、アンティマグネティック時計がちょうどスタートするかしないかの頃の資料になります。。
ダイヤルのデザインもケースの形状も市場で良く見られる2570とは少し異なっているようです。。 
時計そのものよりも当時のベルトが気になりますね。この中では2533に付いているタイプとか、今はなかなかないタイプなので。。。
それと右の2537のステッチの入り方も良いですよね。
少し前にギャラリーに載せたミントの
脚が少し太くて短かく見えますが、最近こういう体型のトイプーはドワーフタイプといって比較的人気だそうです(≧∇≦)
ケースはベゼルの角もしっかりあってオリジナルの状態を維持しております。。
付属品はアーカイブスになります。
今朝はまだ右ひざが痛かったのですが、夕方には痛みもひいてきました。
我ながら驚くべき回復力でございます( ̄- ̄)。。
もう明後日位から早くもラントレ開始できそうでございます。。
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