ref.2418
- Category:watch
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- date. 2018/09/05
この時計、一見ref.96ですよね。
でも、実はラグが少し太くて、幅が約17.5ミリでベゼルがフラットではなくコンケーブしてるんです。
この時計はref.2418なんですね。
アーカイブスはこれからですが、恐らく1940年代後期の製造。
市場でも数本しか出てきておりません。
恐らく製造個数も少なかったんだろうと思います。でも、なんでこのリファレンスを作ったのかな。何か目的があったんだろうとは思いますが……。
ちなみに2418の前後のリファレンスを見てみると前の2416/2417は少しラグが変わった形状のレクタンで、2419はミニッツリピーターです。
もう少し調べてみても良いかもしれません🙂
でも、実はラグが少し太くて、幅が約17.5ミリでベゼルがフラットではなくコンケーブしてるんです。
この時計はref.2418なんですね。
アーカイブスはこれからですが、恐らく1940年代後期の製造。
市場でも数本しか出てきておりません。
恐らく製造個数も少なかったんだろうと思います。でも、なんでこのリファレンスを作ったのかな。何か目的があったんだろうとは思いますが……。
ちなみに2418の前後のリファレンスを見てみると前の2416/2417は少しラグが変わった形状のレクタンで、2419はミニッツリピーターです。
もう少し調べてみても良いかもしれません🙂 
それも案外可憐な花でびっくり。。。
ネット上でこの木の名前を調べたのですが、なかなか見つからなかったのですが、やっと見つけたところ、「クサギ(臭木)」というらしいです。文字通り葉の臭いがあるのでこの名前が付いたそうです(^^;;。
でも花は甘い匂いがするのでアゲハチョウが来るそうです。
実も結構特徴があるようなので今年はこのまま観察を続けてみようかと思います。
他の付属品から日本国内で販売された事が分かります。
箱は3796等に使用された典型的な80年代後期の物で、内部の剥離が見られます。3445にこの箱が付属するのは少し違和感がありましたが、保証書の日付(1987年1月)を見て、納得。
こんなに最近(と言っても30年前ですが)まで3445が販売されたのを知って、少しビックリしました。それこそもう3970や3940が販売をスタートしていた時期ですからね……
画像はUS OPENのオフィシャルサイトから拝借しました。
ドロー(組み合わせ)をチェックしたら比較的ラッキーな所にいるので、もしかしたら準優勝した2014年以来のベスト4もあり得るかもしれませんよ。
日本ではWOW WOWでしか観られないのが本当に残念なのですが。。。
でもこの時だけ申し込むのもどうもなぁって感じなので(WOW WOWの方がご覧になっていたらごめんなさい)、試合中はネットで実況をこまめにチェックしたり、ネット上で試合後ですが、動画をちょっと観たりしております。。
とにかく、次の4回戦頑張れっ!!
そして北鎌倉駅に行く途中の御宅にある白式部もかなり膨らんで来ました。
厳しい暑さを乗り越えていく草木達は逞しいです。
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