ウィンブルドン
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- date. 2019/07/15
昨日のウィンブルドンの男子シングルスの決勝はすごかったみたいですね。
私ももしかしたらフェデラーをウィンブルドンの決勝で観れるのは最後かもしれないので、今回は頑張って観ようと思ったのですが、あまりに眠くて早々にギブアップ。
最初の感じではジョコビッチが4セットで勝つかなと思ってのですが、予想に反してフルセットとなり、さらにウィンブルドン初のファイナルセットタイブレークでの決着となりました。
しかし、ナダルを含めたこの3人は相変わらず圧倒的な強さです。
さすがにそろそろ彼等の後継者となるような新しいスターが生まれて来ても良いかなと思うのですが、残念ながらセンス、体力、技術、そしてメンタル等、彼等と並ぶようなレベルの選手、もしくはいずれはそうなりそうな選手は見当たりません。
まだしばらく彼等のモチベーションが続く限りは彼等3人がトップに君臨するのは変わりはなさそうです。

. The Championships 2019. Held at The All England Lawn Tennis Club, Wimbledon. {year4}{month0}{day0}. Credit: AELTC/Joel Marklund

ニューヨークやラスベガスではほとんどいつも外食に行く友人の一人でした。
彼はロシア系アメリカ人で、比較的寡黙でしたが、とても気の良い人でした。
つい6月にニューヨークに行った時も3人でブラジル料理を食べに行ったばかりです。
また来週からニューヨークに行くので当然彼とはまた顔を合わせると思っていたのですが……。
ご冥福をお祈りします。
純白でとても綺麗でした🙂
この時計が代時計である事は先日ご紹介しましたが、果たして何か明記されるのか、それともさらーっと普通のアーカイブス通りなのか興味があります。
無事届いたらまた報告しますね。
私の予想は特に何も明記なしの普通のアーカイブスじゃないかなと予想してます😏
上から96や438に見られるいわゆる注射型の針、2段目は565等で目にするペンシル型、3段目は2526や2508等の50年代以降のモデルに見られるドルフィンの中心部に夜光が乗るタイプ、そして4段目は96で極めて稀に見られるタイプ。
この他、初期のコブラ型や3445等で見られるバトンの夜光、そしてスネークアイ型等についてはまた改めて紹介します。
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