ref.3428
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- date. 2019/04/23
本日イエローのref.3428をサイトにアップしております。
ref.3428はref.2526の後継モデルであることは皆さまご存知とは思いますが、もちろんエクボダイヤルは存在しなく知名度も低いので市場での評価は低めです。
しかしながら製造期間はわずか5年程度で製造個数も極めて少なく実はとても希少なリファレンスなんです。。
一部のオークション会社のレポートでは市場では10個程度と言われていますが、実際には50~100個位は製造されたのではないでしょうか。
ref.3428はref.2526の後継モデルであることは皆さまご存知とは思いますが、もちろんエクボダイヤルは存在しなく知名度も低いので市場での評価は低めです。
実はこの建物、ル・コルビュジエに師事した建築家・坂倉準三が設計したもので、2016年3月に閉館した「旧神奈川県立近代美術館 鎌倉」を再利用した文化施設「鎌倉文華館 鶴岡ミュージアム」として6月にグランドオープンするのに先立ち、4月20日から5月6日まで「新しい時代のはじまり」展として建築を公開しています。
今日は外観だけでしたが、是非次回は中も拝見してみたいと思います。
天気も良かったし、本番はさぞかし大勢の観客がいらしたことでしょう🙂
右の565センターはイエローでソールド品です。
ちなみにいずれも27SC搭載です。
スティールのセンターセコンドのバージョンは大変希少です🙂
BEYERはラグ裏に手彫りの数字が入ったりカルティエも数字が刻印されたりしていることは知られていますが、GUBELIN もこのようなアンダーラインが入るようです。
どのようなロジックなのかは不明ですがとりあえずご参照ください。
ただ何年頃から何年頃まで入るのかも不明です。
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