ひまわり
- Category:others, nature
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- date. 2019/08/20
鎌倉警察署前のひまわり🌻
夏っぽくていい感じ。
後ろにチラッと二の鳥居⛩見えます。
猛暑もここに来てやっと一服。
夕方は少し涼しくなって来ましたね🙂
夏っぽくていい感じ。
後ろにチラッと二の鳥居⛩見えます。
猛暑もここに来てやっと一服。
夕方は少し涼しくなって来ましたね🙂
夏っぽくていい感じ。
後ろにチラッと二の鳥居⛩見えます。
猛暑もここに来てやっと一服。
夕方は少し涼しくなって来ましたね🙂
毎年この時期にお墓詣りに行ってすし匠でばらちらしを食べるのが楽しみでして……
でも最近は予約し忘れて食べれないことが続いたので、久しぶりに食べることが出来ました。多分3年ぶりくらいかな。
そしてその味は期待に違わず、でした
ランチの営業は月水金のみ、メニューもばらちらしのみです。
ただし、前述の通り要予約です。
内容としては、5711が正規店では全然手に入らないと言うこと、その為未使用品も含めたセコンドマーケットでものすごいプレミアムがついていること。
他方、そういったマーケットの現状や正規店からのコンプレインにもかかわらずスターン社長はノーチラスも含めたスティールウオッチの生産量を増やす方針は全く無いこと等。。
スターン社長としては、元来カラトラバ等のドレスウオッチや高額な複雑時計等がパテックを代表する時計であって、その会社の方針を変えるつもりは無く、またスティールウオッチの生産量を増やすことで、販売単価が下がる事は他社の例を見ても、またブランドとしての長い目で見ても決して得策では無いと考えているようです。従って今のトレンドが続く限り、ノーチラスの高騰(乃至は高値安定)は継続していく可能性が高いと思います。
私がこの商売を始めたのが2006年で、その頃は現行のパテックはゴールド(乃至はプラチナ)系の複雑時計にセコンドマーケットでプレミアムがついていました。それがリーマンショックで崩れ、一時裕福な中国系が買い漁って値を持ち直したものの、ここ数年はゴールド系の時計はやや低調に推移し、昨今はノーチラスを含めたスティール系が圧倒的に人気が高い傾向にあるようです。
ビンテージ市場でのスティール系の人気は私がこの仕事始めた頃から既にじわじわ来ていたように思います。私自身もかなり早い段階で565や2508、570等のスティール時計をいくつか紹介させていただいたと思いますが、スティール時計がマーケットをリードしていくようになったのはイタリア人のコレクターがスティール本を発行し、2016年にスティールのref.1518がオークションで高額で取引され決定的になった感じがあります。
それではこれからマーケットがどうなっていくのかと言う事ですが。。。
現行時計のマーケットは、まだしばらくはノーチラスのブームは続くでしょうが、ファッションと同じで流行に左右される傾向にあるので、いずれちょっとクールダウンしてまた他の時計が見直されていく可能性はあると思います。
ビンテージは。。。
「基本的に状態が良くて希少性の高い物」
が求められるので、その点を考慮したらスティール系はこれからも堅調に推移していくのは間違いないと考えています。
山口蓬春の年代ごとの作品が50点強展示されてました。
日本画に興味のある方は必見です。
会場には山口蓬春のアトリエも一部再現されてました。
葉山の山口蓬春記念館も行かなくてはいけませんね。
上の4つの写真のうち右上が芙蓉でそれ以外はムクゲになります。
ムクゲと芙蓉は花は似ていますが、葉は全然違うんですよね。
上の画像にも少し写っているから分かるかと思いますが、芙蓉の葉は花と同じくらいのサイズになりますが、一方のムクゲは小さくて細身の葉になります。
ちなみにハイビスカスも同じ系列の花なんですよね🌺
これはこれは、情報ありがとうございます。
ワールドウォッチフェアと合わせて、見に行かなくてはなりませんね。
コメントありがとうございます。
はい、是非行かれてみてください。
なかなか見応えありました。
すみません、追加です。
高島屋の山口蓬春展は19日までで、三越のワールドウォッチフェアは21日からでした。
ですので、両方はしごは出来ないんですT^T