ref.3415
- Category:watch
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- date. 2019/08/10
ref.3415のローズ(多分)(^_^;)
というのはまだアーカイブスが無いので……
でもどう見てもローズ。
ローズだと結構珍しいです🙂
というのはまだアーカイブスが無いので……
でもどう見てもローズ。
ローズだと結構珍しいです🙂
というのはまだアーカイブスが無いので……
でもどう見てもローズ。
ローズだと結構珍しいです🙂
40年代初期のビンテージパテックとしては、最も変わったシリーズです。
5個いずれも販売個数は極めて少なく、市場でもほとんど目にする機会はありません。
この個体は決してミントではなく、かなり使用されている感がありますが、そのケース形状、ツートンのダイヤルの仕上がり等素晴らしいの一言につきます。
ミュージアムにも同じリファレンスが1本ありますが、多分この時計の方が魅力的だな😏
ブレスはパテックのサインが入りますが、私には少し長過ぎなのが残念です。
境内には鎌倉にゆかりのある文化人を始め、各界の著名人から揮毫された書画約400点がぼんぼりに仕立てられてます。
左上から時計回りで、鈴木英人、わたせせいぞう、しりあがり寿、そして蛭子能収さんの作品です。
また中心にある舞台では日本舞踊の演出もありました。
なかなか幻想的な感じでした。
私はムーブメントオタクでは無いのですが、それでもなんかこーゆーの見るとやっぱりゾワゾワっときます。
悪くないかな😏
デイト付き自動巻モデルでいわゆる3445や3514とは同じムーブメント。
製造個数もそれほど多くないため知名度も低く、また形状もラグがやけに太いので、それほど人気は高くありません。
でもこれほど状態が良いとなかなか気持ちが良いです。
ミントコンディションと言っても過言ではありません🙂
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