顎関節症
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- date. 2020/11/11
数日前に朝起きたら左のほほの辺りが痛くて、特に食べるときに痛みがかなりありました。
二日ほど続いたのですが、その日の夜に寝方を少し変えたら翌日はだいぶ痛みが治まりました。
念のため、かかりつけの口腔外科に行って相談してみたら顎関節症との事。
「なんか仕事で歯を食いしばるような悔しいことありましたか?」とか冗談を言われましたが(^^;;。。。
先生曰く、最近の若い人は顎関節症になる人は減っているそうですが、治療としてはもし痛みが長引くようならマウスピース等の治療になるとのこと。
ストレスが原因の一つとも言われましたが、なんとなく思い当たることは。。。
私は普段横を向いて寝るのですが、最近ちょっと事情があって左が下になる向きでばかり寝ていることや親不知を抜いてからかなぁ、時々寝ているときに歯を食いしばっているような時があるのでその辺りが原因かなと。。
しばらくは右を下にして寝るように心がけてみる事と余り堅い物は食べないようにしようかな。。

上二枚が130の中では一番多い組み合わせです。
基本的にローマン数字の長短針にはバトン針がセットされます。長短針にバトン針が入ると秒針とクロノの積算の針は同じようにバトンが入り、秒針はゴールド、積算計はブルースティールになります。
一方、アラビックのインデックスのタイプは原則的には全てにリーフが入ります。
下二枚のうち左は長めのバトンインデックスが入り、右は内側に分表示が入りますがこのデザインはかなり珍しいタイプ。
いずれも12時のインデックスがローマン数字なので、針はやはり全てバトンが入ります。
長短針の長さは短針はアワーマーカーに必ず届くような長さになります(最低でも12時のインデックスには届くような長さ)。長針は分表示に届くような長さになります。右下の個体は分表示が内側にあるので長針はその表示に届くまでの長さのため他の3つのタイプよりも短くなります。
これらの針は全て短すぎても長すぎても正しい組み合わせとは言いがたいです。
また、バトンとリーフがごっちゃになっている物も良く見かけますが、これらもやはり組み合わせとしては正しくはありません。
以上130を購入される際のご参考にしてみてください。
落札価格はエスティメートの上限を超える4.1ミリオン、そしてとても状態の良い96プラチナはエスティメート7-14万のところ
思ったよりも上がらずエスティメート下限の7万スイスフランとなりました。
いずれも手数料は含まずハンマープライスです(^^)/
トランプ大統領は事前に懸念されていたようにごねているようですが、ここは素直に負けを認めて少しでも分断が収まるようなコメントをしていただきたいものですが無理なのかなぁ。
誰か彼に諭すような人っていないのかしら😞
これ以上変な事態にならないような本来の大統領としての役割を期待したいです。
ダイヤルが問題なければ25〜30万辺りかなと思っていたので、ある意味予想通りかな。
最後は電話でイタリア人とアジア人の競合だったようです。
実際にその価値があるかどうかは別にして、確か96としては最高値ではないでしょうか。
ref130現物をまだ一度も見た事ありません。バトンとリーフ針よく解りました。いい勉強になりありがとうございました。過去に買った腕時計の本見て見ると、リーフ針でないといけないはずがバトン針で紹介されている事案外ありますね。田舎では、クロネやパーピチュアルのパテックはまず見れません。特にアンティーク物は!いろいろ教えてください。
コメントありがとうございます。
ダイヤルと針との組み合わせは、もちろん例外もありますのであくまで原則としてお考えください。
また、稀にですが、バトンの長短針にリーフの秒針が入るというリファレンス(3417等ですが)もあります。
よろしくお願いします。