大相撲7月場所
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- date. 2020/08/03
昨日で久しぶりの大相撲の本場所が終わりました。
両横綱と一大関が途中休場となりましたが、個人的にはとても面白い場所でした。
ずっと朝乃山を応援していました。
事実とても強くなったし、今場所優勝して来場所かさ来場所辺りには綱取りかなとか期待していたのですが。。。。
14日目の照ノ富士との取り組みをみてこれはまだだいぶ実力が違うなと実感。。
照ノ富士の千秋楽の御嶽海との取り組みも圧勝でしたし、朝乃山が横綱になるにはまだもう少し時間が掛かるなと。。。
照ノ富士は膝や病気(糖尿病らしいですね)が抑えられればまたすぐに大関に戻るんじゃないでしょうか。
また来場所が楽しみです。
※画像はネット上から拝借しました。
また来場所が楽しみです。
※画像はネット上から拝借しました。 

またベゼルはコンケーブしておりいわゆるカラトラバケースとは少しデザインが異なります。
しかしながら全体の形状的にはref.96の原型になった時計の一つであろうと推測されます。
こういう時はパテックミュージアムにでも行けると、色々インスピレーションが湧いてくるのですが、当分チャンスは無さそうだし。。
こういう時はじっと我慢して昔のカタログ見たりして過ごすしましょうかね。
とてもユニークな時計で似たような個体は他に見たことがありません。
サイズは約32mmと96よりもやや大きく、ヒンジ式のケースで懐中のように裏蓋が二重構造になっています。
こちらの商品も参考商品となります。
Hi John… What do you mean that this is also a reference item? Does the archival extract state the dial accurately? This is beautiful.
Hi John,
Thanks for the comment.
This watch is no reference. I mean pre-reference.
Extract from the Archives is issued but it says “Open-face, bassine style” for the style and type of dial is “silvered dial, black enamel indexes”. Made in 1924 (for the movement I suppose) and sold in 1930. Interesting ha!