130ツートーン 続き
- Category:watch
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- date. 2021/03/06
昨日の130のツートーンもう少し詳しく。
外側がシルバーで円状に仕上げてあり、中心部はホワイトになります。
角度によっては色(仕上げ)の差は目立たなくなります。
尚、昨日この時計の事でoutlookのアドレスでメールをいただいたT様、いただいたメールに返信しましたが、エラーになってしまいます。
お手数ですが、お電話か別のアドレスから再度メールをいただけますでしょうか。
よろしくお願いします。
角度によっては色(仕上げ)の差は目立たなくなります。
尚、昨日この時計の事でoutlookのアドレスでメールをいただいたT様、いただいたメールに返信しましたが、エラーになってしまいます。
お手数ですが、お電話か別のアドレスから再度メールをいただけますでしょうか。
よろしくお願いします。 
ツートーンの130の中でもブレゲ等と並んで人気の高いデザインで状態も最近私が見た中でもかなり良い部類に入ります。
しかもEBERHARDとのダブルネーム❗️
これからオーバーホールです。
今年は当たり年のようです。
例年に無く沢山の花をつけてくれました。
八重になるとすみれ本来の清楚なイメージからは遠くなりますが、希少種なので大切に育てております。
結構非難が相次いでいるみたいです……。
実は私も若い頃ラケットを同じように投げたことが何度かありました。
フリスビーみたいにシュッと😅
この選手がどう考えてこのように投げたのかは定かでは有りませんが……。
フリスビーのように横投げするのは(当時の私には)理由がありました。
ようは思う通りに行かなかったことから腹を立ててラケットに当たるという行為で、全く言い訳できる余地はありません。
本当は、縦にラケットを振ってコートを叩きたかったところですが、特にハードコートだと縦ぶりで叩くとラケットが折れる事があるんですよね。事実多くの選手がそうやって叩いてラケットを折っているシーンをご覧になったことがある方も少なくないのではないでしょうか。
そこでラケットを折りたくないけど、ラケットに怒りをぶつけたい時に横投げしてました。
私の場合は、センターのネットに向けて横投げしてましたが、この選手のようにバックのフェンスに向けて投げたこともあります。
ネットに向かって投げるとラケットもコートも傷がつかないというメリット(?)がありましたし、行きどころのない怒りも少しは鎮めることが出来てました。
この選手が果たして私と同じように考えていたかどうかは定かではありませんが、もしかしたら可能性はあるんじゃないかなぁ。
でも、一度だけネットに向けて投げた時にラケットがホップしてしまって、相手側のコートまで飛んでしまい、(相手選手に)平謝りしてラケットを取りに行くというとても情けない状況に陥ったことがありました😅
なんかこのネットの記事を読んで少し気持ちがわかるなぁって思って、この選手に同情すると共に、若い時の自分の過ちを告白したくなりブログに書いてみました。
スポーツマンシップに悖る行為でした。
すみませんでした。
パテックの永久カレンダーの中ではこの時計が一番好きです。
なんといっても形が美しい😍
永久カレンダーって4年で1サイクルですよね。
前から疑問だったのですが
放置して遅れるのはともかく
早送りでのずれはどうなるのでしょう。
この時代の永久カレンダーはボタンを押してずれた分を調整するしかないです。
もしくは動きを止めて実際の日が追いつくのを待つ
以前、ロービートの雑誌で永山社長が紹介していた時計⌚かな?と思います。白文字盤、6時上のカレンダー、ムーンフェイズのレイアウト、大きさが抜群ですよね。それで、スッキリした時計⌚思わず合掌したくなる時計ですね。
コメントありがとうございます。
この時計は半年くらい前に販売した時計ですのでロービートさんに載せた時計とはまた別の個体になります
全体のバランスが絶妙だと思います(^^)