昔の写真
- Category:others
- Comment(0)
- date. 2021/05/31
祖父にアルバムを調べていて関東大震災直後の横浜の写真が数枚ありました。
その内の一つが横浜市役所と港橋と書いてある写真。
橋の向こうの建物が旧横浜市役所のようです。
手前の亀裂が震災の凄さを物語っています。
橋の向こうの建物が旧横浜市役所のようです。
手前の亀裂が震災の凄さを物語っています。
橋の向こうの建物が旧横浜市役所のようです。
手前の亀裂が震災の凄さを物語っています。
状態は一部のスモセコ表示が消えていたり、ヒビがあったり、はたまた分表示が取れていたりで決して良くはありませんが、こんな腕時計があるのだとびっくりです。
アーカイブスも見せてもらいましたが、Mother of Pearlもブレゲインデックスもいずれも記載されています。
懐中では同じような物がありますが、腕時計では初めてです。
状態はとても良いです。
現在オーバーホール中です。
たしか去年も同じ事を書いたかと思いますが、八重になると急に綺麗に見えるから不思議です。。
なんか去年よりも株が増えたような気がします。。 私の出張先の滞在場所の裏庭には、大量のドクダミが満開です、体にも良い薬草、カラトラバ紋章にも見えなくないないですね。
ところで最近の5065や3940に見られる海外実勢価格との乖離、なんとも寂しげに思えるのですが、いかがなものいでしょうか?
そうですね。
販売済みの同じくref.1408のブラックと並べて撮影。。。
とても状態も良いです😊
オールドのオフィサーって
このタイプのケースの事なのでしょうか?
それとも懐中の改造ぽいものの総称?
20年代なのかな。
いろいろ良くわかりません。
オフィサーって将校ですよね。
これつけて戦争行ったらすごいですが...
いずれにせよ良く残ったものです。
コメントありがとうございます。
オフィサーとは通称で私も確信をもって使っているわけではありません。もしかしたら間違いかもしれません(^^;
東欧の国々には10年以上いましたが、パテックと言う典型的な東欧名であるにもかかわらず、中央ヨーロッパにくらべ圧倒的にパテックとの出会いが無い地域、しかし歴史的にはヨーロッパの中心でもあった時期も、この時計を見ているとプラハのオールドタウン思い出しました。
コメントありがとうございます。
この時計のダブルネームのTRUST JOEROはアルゼンチンのショップなんです。なぜそれが今東欧にあるのかは不明です。
ただ、570や懐中等でツートーンにブレゲ等が入っている、とても珍しくて現在市場ではものすごい価格に物の殆どが東欧向けに販売された物のようです。
そうなんですね、とても興味深いことですね、ちなみに現在もチェコのビリオネアの数はマンハッタンのビリオネアの数よりおおいそうです。東欧には貴族の資産家のかたは確かに多いですね。ただ共産圏になる前に逃げ出し、また戻ってきたケースは多いと思います。
なるほど。。
お住まいになられていた方のご意見はとても参考になります。
ありがとうございます。