東京オリンピック
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- date. 2021/08/04
今日はせっかく地元なので江ノ島まで出かけてセーリングを観に行ってきました。
が、会場付近までは行けましたが、もちろん会場には入れず、競技は全く観る事が出来ませんでした。
でも少しは雰囲気は味わえました。
会場付近では記念のピンバッジをいただき、
帰りの江ノ電からかろうじて遠目でレース模様が見えました。
まぁそれで良しとするかな😌
が、会場付近までは行けましたが、もちろん会場には入れず、競技は全く観る事が出来ませんでした。
でも少しは雰囲気は味わえました。
会場付近では記念のピンバッジをいただき、
帰りの江ノ電からかろうじて遠目でレース模様が見えました。
まぁそれで良しとするかな😌 
上が30年代中期で下が40年代後期。
30年代後期の物はご覧の通り一回り大きく約6.8㍉になります。一方下の40年代後期の物は約6㍉強。
大きい方が操作性が良いのは間違いありませんが、サイズが小さくなったのはどのような背景があるのでしょうか。
50〜60年代になると主要モデルの竜頭は更に小さくなる一方、一部の例えば2508などはかなり大きいものが付属します。単にデザイン性を意識しての事だけなのかもしれません。
そして70〜80年代になると更に小さな竜頭へと変遷していきます。
タイム的にも全体では4番目で決勝進出も期待できそうです。
がんばれ👍
上から30年代後期、40年代中期、そして2457で1950年の物、になります。
中の個体はケースが磨かれているので単純に比較はできませんが、30年代の個体と較べるとラグが長いようです。
また2457はムーブメントが27SCなので上の12SCと較べると裏蓋の形状が薄くなっているのが分かります。
一番上は極めて初期のろう付けされた物。1934年位までになります。
真ん中はミドルケースとラグが一体化されるようになってすぐの物。ちなみに昨日ブログで紹介した個体です。
一番下は1940年代後期の物。
エンドのアールが少し強くなり、エンドが直線的にカットされます。
明日はセンターセコンドの96スティールを見てみましょう。
田中選手やりましたね。
日本人が五輪の1500決勝進出、しかも3分台とは夢のようです。
決勝はスローペースに合わせず飛び出すとかどうでしょうか。
ちなみに私は1500m4分30秒台で走ったことがあります。今から40年前ですが...
はい。
期待以上の頑張りで興奮しました!
それにしても4分30秒とは早いですね。3分/kmペースですからね。僕は1500は大学の時に5分切るのがせいぜいでした。