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帰国します

さて、早くも帰国の途、です。

行きと同じくロンドン経由で帰ります。

PCRの陰性証明書も入手したし、無事帰国出来そうです。

が、なんか昨日の夜寝てる時からどうも鼻詰まりがしてます。

なんか嫌な予感がします😰

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  1. 130欲しい | 2022/05/10

    ヨーロッパの花粉も旺盛な時期でもありますし、単純にダストによるものかもしれませんね、また最悪ワクチン3回目接種後のオミクロン株ですので、もう普通の風邪より軽い症状が続き後遺症も無しなんて方が高齢者を筆頭にゴロゴロしている始末ですよ。
    私の周りでも、そんな人が大勢います。
    まあ、お気になさらず気楽にご帰国されてください。

  2. onbehalf | 2022/05/11

    130さま、
    ありがとうございます。
    問題は空港の抗原検査で陽性になると検疫の施設で隔離になってしまうみたいなんですよね。
    それがやっぱりどうにもって感じです😅

  3. 130欲しい | 2022/05/11

    検疫で数時間その後、所定のホテルにて療養、症状が無ければ8日目にホテル療養解除という話は聞いたことがあります、ネットショッピングは可能だということです。
    しかし国内での陽性率は非常に高いので、ちょっと本末転倒かもしれませんね、また抗原検査は確度が非常に低い検査でもあります。

  4. onbehalf | 2022/05/11

    130さま、
    コメントありがとうございます。
    無事日本に到着し、いまは抗原検査の結果待ちです(^o^)/

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ジュネーブ4日目

今日はChristie’s のオークション。

残念ながらChristie’s ではあまりピンと来る物がありませんでした。

レマン湖沿いの遊歩道にはこの時期恒例の風刺画が並んでます。

さすがに今年はロシア関連の漫画が圧倒的に多いようです。

明日には早くも帰国の途につきます🛫

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ジュネーブ3日目

今日はちょっと注目していたPhillips のオークション。

まだ始まったばかりなのですが、先日紹介した兄弟の450はSfr176,400でした。

また1503のブラックブレゲ

はSfr1,361,000でした。450も1503も予想を大幅に上回る結果となりました。

アメリカは金利の上昇もあり、少し景気に影が差し始めてようですが、ビンテージパテックの市場まだは好調なようです。

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  1. 130欲しい | 2022/05/09

    スポーツ系パテックが落ち着きを見せる中ではあれども、3700と同額でレクタンの価格が並んだことに喜びを覚えました。

  2. CYG | 2022/05/09

    450は欲しかったんですけど、お空の彼方に行ってしまいました。
    億円越えの1503は重力圏外でしょうか。でも、これは以前のオーナーが著名人扱いですね。ヨーロッパでは有名な方なのでしょうか。boys from Brazilの登場人物だとか。

  3. onbehalf | 2022/05/09

    130さま、
    コメントありがとうございます。
    ビンテージがだいぶ盛り返して来ているようです。

  4. onbehalf | 2022/05/09

    CYGさま、
    サイモン・ヴィーゼンタールはナチハンターとして著名ですね。仰る通りブラジルから来た少年でもオデッサファイルでも登場しています。50万位かなと思ってましたがミリオン超えとなりました。

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ジュネーブ2日目

今日はジュネーブは良い天気です。

午前中は、アメリカ人に頼まれたのでもう一度Phillips のプレビューに行って、ある時計のチェックをして

そのあとPPミュージアムへ。

またいくつか新たに所蔵が増えたような気がします。

何度来てもいつも興味深く観て回れます。

午後は早くも帰国に備えてPCR検査。結果は明日までには出るのですが、ちゃんと陰性の結果が出るまでは少し不安です。

今日は恒例の噴水も見れました。

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ジュネーブ初日

ジュネーブ初日です。

今日はあさから曇りで割と寒いです。

朝一で軽くランしてからプレビューへ。

Phillips では私も450をはめていって、出品されている450と記念撮影。

お互い80年ぶりくらいの邂逅ではないでしょうか。

Phillips の450ばリューズをひいても針が動かせずあまり調子が良くなさそうですが、時計そのものは思ってたよりも良い感じでした。

Comment

  1. ilovevento | 2022/05/07

    無事に到着された様で、何よりです。

    どちらもオシャレで作りが丁寧だと思います。特に、針の細部が素晴らしいですね。
    最近、自分の好みがどんどん古くなっていて、1920-1930年代の男性用腕時計に目が行っています。実用的には、1950年代の物が作りと機能のバランスが取れていて良いのですが…

  2. onbehalf | 2022/05/08

    ilovevento さま、
    コメントありがとうございます。そうですね、20〜30年代はまだ金属加工の技術が低かったので、ケース形状はシンプルな物が多く、その分ダイヤルのデザインに工夫を凝らしたのではないでしょうか。50年代になると今度は変わったケースデザインの物が流行るようになり、反面ダイヤルはシンプルになっていったようです。その後、いずれもシンプルな70年代を経て、今に至ります。

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