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幸いにも

今のところ、3回目の接種の副反応は2回目と較べるとはるかに楽です。

接種後約18時間後に37度まで熱が出ましたが、その後すぐに下がりました。

腕の痛みは相変わらずで、節々も少し痛いですが、大したことはなさそうです。

ググってみると「3回目の副反応は2回目よりも軽め」という方も多いみたいです。。

さて、全く話は変わりますが、ウクライナ情勢とても気になります。

ロシアの意図は明確なようですが、ウクライナの新ロシア派ではない国民の方々の心中を思うと気の毒でなりません。戦争をしろとは言いませんが、現時点ではウクライナはNATO加盟国では無いからNATOとしては何も出来ないのが現実なのでしょうか。

そうすると結局ロシアのなすがままという事になりますが、「うーん」。。。

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  1. CYG | 2022/02/26

    イラクの時のように「有志連合」を形成すればいいだけのことです。
    要するにやる気がない。
    自国の犠牲をはらうくらいなら
    民主主義に希望を抱いたウクライナ国民を見捨て
    プーチンの暴力も容認するということでしょう。
    民主主義の未来は暗いと思います。

  2. 130欲しい | 2022/02/27

    ウクライナの方と昨日少し話をしましたが、強烈な緊迫感感じました、問題は過度のストレスと将来に希望が持てなくなった人間は大きく変化しますので、敵も味方も関係なく人間の存在が脅威になってしまう状況が訪れることです。
    そんな状態に秩序を生むのは悲嘆にくれた人に希望を与えるサポートかと思います。
    ユーゴスラビアの時もそうでしたが、あれだけ朗らかな国民性が数年で大きく変化し、通常ならありえないような思考を持ってしまう人を何人か覚えています

    ですので日本ができることは復興を手助けして希望を少しでも感じてもらうことでしょうか。。

  3. onbehalf | 2022/02/27

    CYGさま、
    コメントありがとうございます。
    メディアでも専門家の方々が色々コメントしてますが、他国ないしは他国が連合して武力で対応する事は無さそうな感じでしょうか。
    こうなるとウクライナが徹底抗戦してかなりの被害が出てから停戦交渉する流れになるかもしれません(-_-)

  4. onbehalf | 2022/02/27

    130さま、
    コメントありがとうございます。
    私は東欧諸国には知り合いが全然おりませんので、どのような国民性の方々がわかりませんが、在米露人は何人か知り合いがいます。
    彼らが元々旧ソ連のどこの出身かまでは把握してません。
    今回の件についてどのような意見を持ってるのか聞いてみようかと思います。

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無事

ブースター接種終了しました。

自衛隊による大規模接種、モデルナです。

会場入り口で写真を撮ったら右のお兄さんに怒られました😅

流れはスムーズでした。

接種から4時間が経過しましたが、既に腕が痛いです。明日は多分2回目と同じく副反応が出るでしょうが、大したことないと良いです🙏

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創立100周年冊子 続き

昨日の続き。。。

冊子の画像としては1939年の本社の様子や

パッカードウオッチやニコライ二世の時計。。。

そして1939年当時に販売されていた腕時計がいくつか出てます。

左上の時計は少し前に販売した574、中心のクロノは130のセクターですね。

左下のレクタンは5なんとかだったと思うけど。。。

いつか思い出したらまた紹介します(^^;

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  1. CYG | 2022/02/24

    ずばり550!

  2. onbehalf | 2022/02/24

    CYGさま、
    そーそー。
    さすが!

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創立100周年冊子

パテックの創立100周年を記念して1939年に造られた冊子を入手しました。

結構大きな物で、時計と比較するとその大きさが分かります。

巻末に1500部刷られ、この冊子は935番と記載されています。

明日には内容も少し紹介しますね。

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SOLDの時計から

相変わらずSOLDの時計の入力作業をしています。

その中でref.3410のホワイト。。。

10年以上前に販売した時計ですが、ノンポリッシュの個体でラグの仕上げはなんともたまらない感じです。

今、ビンテージを扱っている感覚では「エッジがすごい」とか「めちゃくちゃシャープ」なんて表現になると思いますが、当時この時計を新品として購入した人はどんな印象を持ったんでしょうね。。

「なんか削り出したそのまんまで仕上げが雑だな」とか思ったりして、とか変な妄想を抱いておりました。。。

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  1. 130欲しい | 2022/02/23

    今となっては、この鋭角な部分が新鮮な印象を受けますが、時計の歴史的観点から見たら、雑に見えますね。

    ビンテージ好きな軍団関係者の方々は、この粗さをカッコイイと評価されるのでしょうね。

    また最近考えるのですが軍団や戦隊の方々、トロピカル文字盤や酸化したブラウン色が好みなら、時計はもとより自身の、履き古した下着などを収集されたほうが、経済的ではないだろうか?とも考察する次第です。

  2. CYG | 2022/02/23

    アンティークの世界でも、以前は角がなくなってる事は今ほどはマイナスポイントじゃなかったような。欧米ではメーカーにオーバーホール出すと磨かれて帰ってきたし、むしろ傷取り(研磨)しながら長く使うのが本来だったと。分厚く作って段々丸くなっていくのが味、みたいな感じでしょうか。わびさびの日本人は元々研磨や文字盤クリーニングは好まれてなかったけど、それが世界的な傾向になったのは、投機的な動きが進んで差異化の必要が出てきた最近ではないでしょうか?今は夜光がオリジナルかどうかで何百万も違ったりしますから。

  3. onbehalf | 2022/02/23

    130さま、
    コメントありがとうございます。
    何とも言えない所ですね。
    ビンテージパテックではいわゆるエイジングしたダイヤルは敬遠されてきたのですが、ノーチラスはロレックスの影響でエイジングしたダイヤルにプレミアムがついたりしてます。皆と同じ物を欲しがりつつ少しだけ他人と違う事に価値を見いだすという事でしょうか。コレクター同志で集まって自分のコレクションを披露する機会が増えるとそういう傾向が出てくるような気がします。

  4. onbehalf | 2022/02/23

    CYGさま、
    コメントありがとうございます。
    結局「高くなりすぎた」のが原因かもしれません。
    でも一度こうなるともう元には戻らないですよね。
    むしろ益々狭まってくるような。。。
    なかなか難しいです。

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