EN JP  

BLOG

今日は

銀座にロービートさんの主催のアンティーク時計フェアに行ってきました。

久しぶりに会う方々もたくさんいらして何やら懐かしかったです。

皆さん変わらず頑張ってらっしゃるようで少し元気をいただきました。

ランチはうちのお店の側のあなごの「玉ゐ」さんへ。

近くなのに行くは初めてなんですよね。

想像していた以上に美味しかったです。

Comment投稿

お名前 必須
メールアドレス 必須
URL
コメント 必須

1951年のカタログ

昨日ブログで紹介したカタログのうち、まず1951年のものから。

面白いのはパテックのロゴがロング(& Co表記)とショート(& Co無し)が混在していること。

そしてレディースのコレクションが充実していること。特にカラーで掲載されているのはレディースの数点のみ。

戦後、レディースの宝飾時計の需要が伸びて来たのかもしれません。

またプライスリストもついているのですが、一番安価なのは96で1,025スイスフラン、1518は3,465スイスフラン、そしてリストの中で一番高額なのは、なんとレディースの3043というモデルでプラチナにダイヤモンドがあしらわれた物、なんと15,700スイスフランでした。

Comment

  1. T | 2022/08/08

    1518って安かったんですね。。興味深いです。

  2. onbehalf | 2022/08/09

    Tさま、
    コメントありがとうございます。
    そうですね。現行品のタイムオンリーと永久カレンダーの価格差を考えると割安かもしれません。

Comment投稿

お名前 必須
メールアドレス 必須
URL
コメント 必須

オールドカタログ

またパテックのオールドカタログをゲットしました。

今回は1951年(右)と1963年の物。

近い年代では1944年、1951年、そして1961年とあ持っているのですが、どれとも異なり、資料的価値はとても高いです。

おいおい内容も少しずつ紹介しますね。

Comment投稿

お名前 必須
メールアドレス 必須
URL
コメント 必須

ref.406イエローセクター

ref.406のイエローセクターがオーバーホールから戻りました。

残念ながらこの時計はアーカイブスが出ませんでしたので格安で販売させていただきます。

近々サイトにアップする予定です。

Comment投稿

お名前 必須
メールアドレス 必須
URL
コメント 必須

$円

$円の相場がかなり変動しています。

7月の中旬に139円を付けてからわずか半月で急激に130円台まで戻ったかと思えば、本日は一転してまた133円台。

こう乱高下すると実需としてはなかなかやりにくいです(>。<)

為替相場に携わるようになって、かれこれ35年になりますが、今まで色々なアナリストのコメントを見てきましたが、基本的には結果論ばかりで今後の相場を聞かれるとみな当たり障りのない事しか言いません。

ようはどんなにプロでも分からないと言う事でしょう。

相場に一喜一憂せず、良い物があれば買うというスタンスを続けるしかありません。。。

Comment

  1. 穴ロク | 2022/08/06

    その通りですね(^^♪

  2. onbehalf | 2022/08/06

    穴ロクさま、
    コメントありがとうございます(^^)

Comment投稿

お名前 必須
メールアドレス 必須
URL
コメント 必須

1 295 296 297 298 299 843

Entries

  1. 2026/09/05 もも
  2. 2026/09/04 為替が
  3. 2026/09/03 ref.96
  4. 2026/09/02 オクラの花
  5. 2026/09/01 HODINKEE

Category

Archives