ref.2424
- Category:watch
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- date. 2025/09/13
久しぶりにref.2424の入荷です。

ローズゴールドです。
状態はとても良いです🙂
このリファレンスはFlame Lugs(炎のようなラグ)として、ビンテージパテックの中でも最も特徴的な形状のリファレンスの一つとして有名です。
久しぶりにref.2424の入荷です。

ローズゴールドです。
状態はとても良いです🙂
このリファレンスはFlame Lugs(炎のようなラグ)として、ビンテージパテックの中でも最も特徴的な形状のリファレンスの一つとして有名です。
風邪をひいたようです。
だいたい風邪の引き始めって鼻の奥の方がひりひりして来るのですが、一昨日の夜になんとなくそんな感じかなぁって思っていたら案の定でした。
熱はなく、鼻水、鼻詰まり、くしゃみ、咳って感じです。
大したことはないので、明日か明後日には回復するかなぁ🤧
せっかく涼しいのにラン出来ないのが辛いです😥

この二日間で外人から2451スティールブレゲの問い合わせが4件あった。過去1年間で一度も無かったのに😅

なんかメディアで取り上げられたかな🤔
ちなみに在庫は無いです😑
ref.425のローズがオーバーホールから戻りました。

パテックのローズゴールドの時計にはイエローとあまり違いが分からない物も多数ありますが、この個体はダイヤルもピンクのせいもあるかもしれませんが、ローズ色の強い個体です。
今はアーカイブス待ちです。
10月頭位にはアーカイブスが届くと期待しております。
ref.1530がオーバーホールから戻りました。

ベルトは21mmのパテックのビンテージの物を見つけてそれを会わせています(^^)
偶数のみエナメルで描かれたローマン数字が入ります。
帰国しました。

日本は相変わらず暑いですね🥵
今回はあちらでもよく寝られましたし、昨晩もぐっすりでした。
今日から通常通りです🙋♂️
入手した時計。
ref.565のスティール、HL(Heures Lapidees)ダイヤルです。

565のこのタイプのダイヤルは極めて珍しく、私の知る限りではスティールで2個目になります。
565は圧倒的に1940年代に製造されたものが多く、ブレゲやアラビックの物が多くこのタイプはほとんど目にすることがありません。
すこぶるこケースはポリッシュされてますが、ダイヤルの状態はほぼパーフェクトです。
ミュンヘンの時計業界のショーです。

ビンテージパテックは惜しい物がいくつもありました。
秒針が、ダイヤルが、アーカイブスがとか……。
状態的にも良いかなと思ったのは1〜2個でしたが、日本でも買えるし、もしくは人気が全然ないかなみたいな時計でした。
昨日ミュンヘンに入りました。
こちらもロンドンと同じように涼しいです。
ミュンヘンは昨年のこの時期以来。
今回ロンドンでゲットした時計を一つ紹介します。

30年代の初期のゴンドーロ型モデル。
ドフィーヌ型の数字とブルースティールのスペードハンドが魅力的です。
割と大きめでラグ幅は20mmになります。
ロンドンのバーリントンアーケイドのソムロさんのショーウィンドウに私がかなり昔に扱った2597がありました。

ダイヤルのエッジにダメージがあったので良く覚えてます。
確かこの仕事を始めてまだ数年しか経っていなかった頃だったと思います。ケースもあまり良くなかったりして、転々としてるみたいです😥