モデルナ副反応
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- date. 2021/08/07
起床後は接種箇所の痛み以外は副反応は無かったのですが、接種後約18時間経って発熱と体の痛み、倦怠感が出てきました。
今日は一日休みます😑
起床後は接種箇所の痛み以外は副反応は無かったのですが、接種後約18時間経って発熱と体の痛み、倦怠感が出てきました。
今日は一日休みます😑
2度目のワクチン接種完了し、帰りの電車です。

かなりの確率で副反応が出るそうなので覚悟はしています。
明日は1日寝て過ごすことになるかもしれませんが、秋くらいにはそろそろ海外に出たいので仕方ありません😔
毎日オリンピックネタばかりで済みません🙇♂️
田中さんの1500mはいよいよ明日が決勝です。
決勝はタイムよりも勝負になるでしょうから、最後の1周のペースにどこまでついて行けるかが順位に係わってきますがとにかく悔いの無いよう頑張って欲しいです。
さて、数日前に私が推している二人の陸上の女性アスリートを上げましたが、もう一人注目選手として女子マラソンの一山選手を忘れていたのでどうしても書かなくてはと思いまして。。。

札幌とはいえ30°を超える気温が心配ですが、是非頑張って欲しいです。
※画像はネットから拝借しました。
今日はせっかく地元なので江ノ島まで出かけてセーリングを観に行ってきました。

が、会場付近までは行けましたが、もちろん会場には入れず、競技は全く観る事が出来ませんでした。
でも少しは雰囲気は味わえました。
会場付近では記念のピンバッジをいただき、

帰りの江ノ電からかろうじて遠目でレース模様が見えました。

まぁそれで良しとするかな😌
今日は竜頭のディーテイル。

上が30年代中期で下が40年代後期。
30年代後期の物はご覧の通り一回り大きく約6.8㍉になります。一方下の40年代後期の物は約6㍉強。
大きい方が操作性が良いのは間違いありませんが、サイズが小さくなったのはどのような背景があるのでしょうか。
50〜60年代になると主要モデルの竜頭は更に小さくなる一方、一部の例えば2508などはかなり大きいものが付属します。単にデザイン性を意識しての事だけなのかもしれません。
そして70〜80年代になると更に小さな竜頭へと変遷していきます。
東京オリンピックもいよいよ後半。
最注目の陸上競技も始まりました。
中でも私が注目しているのは女子1,500mの田中希実選手と同じく女子10,000mの新谷仁美選手。
今日は田中希実選手が1,500mの予選に参加。期待通りの活躍で自身の持つ日本新の更新と準決勝への進出が確定しました。

タイム的にも全体では4番目で決勝進出も期待できそうです。
がんばれ👍
今日はスティールのセンターセコンドのラグ。

上から30年代後期、40年代中期、そして2457で1950年の物、になります。
中の個体はケースが磨かれているので単純に比較はできませんが、30年代の個体と較べるとラグが長いようです。
また2457はムーブメントが27SCなので上の12SCと較べると裏蓋の形状が薄くなっているのが分かります。
96スティールのラグを年代別に紹介。

一番上は極めて初期のろう付けされた物。1934年位までになります。
真ん中はミドルケースとラグが一体化されるようになってすぐの物。ちなみに昨日ブログで紹介した個体です。
一番下は1940年代後期の物。
エンドのアールが少し強くなり、エンドが直線的にカットされます。
明日はセンターセコンドの96スティールを見てみましょう。
初期の96スティール。

アーカイブスはこれからですが、恐らく1935年前後。
ご覧の通りダイヤルに汚れはありますが、アンタッチでケースの状態も良く、針も全てオリジナルです。綺麗な時計が好みの方にはおすすめではありませんが、汚くてもなるべくオリジナルに近い物がお好みの方にはおすすめです(私は後者です😅)。
これからオーバーホールです。
少し前にブログで島崎藤村の「夜明け前」の事を書きましたが、第一部の上巻が終わりに近づきました。
昔とは違ってとても興味深く読めています。
と言う事で残りの3冊をゲット。

今回は全く読みにくい感はありません。何で昔は読めなかったのかな。それとも自分が成長したのかな。
とは言っても、残り3/4ありますからまだまだこれからです。