カフカ
- Category:Book
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- date. 2025/02/11
かなり昔読んだカフカの「変身」を読み直しています。
日中はカフカを読み、夜は寝る前に安部公房の「他人の顔」を読んでます。

少し頭がおかしくなりそうです(^^;
次は、普通(?)の小説を読むことにします😑
かなり昔読んだカフカの「変身」を読み直しています。
日中はカフカを読み、夜は寝る前に安部公房の「他人の顔」を読んでます。

少し頭がおかしくなりそうです(^^;
次は、普通(?)の小説を読むことにします😑
昨日の続き。。
ref.2525とref.2551の相違点について。。。
もちろん最大の違いは自動巻きか手巻きかという事ですが、外見的にはリューズの形状の違い、分表示があるかないか、そしてケースバックの形状の違いがあります。
どちらもスクリューバックですが、こちらが2551で

ローターがあるため形状がバブルバックになりますが、2525は

フラットになります。
ref.2525/1のホワイトゴールドです。

一見、ref.2551に似ていますが、こちらは手巻きです。
ref.2525/1のホワイトは製造数が少なく、現時点では4個しか確認されておりません。
ちなみに2019年にPHILLIPSで1本出ていますが、このときはなんと108,750スイスフランで落札されてます。
今回の個体は当初日本で販売された物のようです。市場で確認された4本の内今回の個体も含めた3本はケースナンバーが近く同時期に製造販売された物と思われます。推測ですがトータルで15個~25個程度は作られたのではないでしょうか。
これからアーカイブスとオーバーホールになります。
上がももで下があずき。

似ているようで似ていないような。。。
だからなんなのって感じですが(^^;;
ちなみにあずきの写真はだいぶ前ではありますが、私の甥が撮りました。
甥はphotographerとして頑張ってまして、今回の大河「べらぼう」のスチールを担当させていただいております。
集めたわけではありませんが。。。

たまたま集まりました。
ミニッツがないとクールな印象です。
写真の青い色調と光の当たり方のせいもあるかもしれません。
CYGさま、
コメントありがとうございます。
そうですね。クールかもしれません(^^)