紫式部と白式部
- Category:nature
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- date. 2018/09/01
9月に入り少しずつ暑さもおさまって来たような感じがします。
うちの紫式部も徐々に色付いて来ました。
そして北鎌倉駅に行く途中の御宅にある白式部もかなり膨らんで来ました。
厳しい暑さを乗り越えていく草木達は逞しいです。
そして北鎌倉駅に行く途中の御宅にある白式部もかなり膨らんで来ました。
厳しい暑さを乗り越えていく草木達は逞しいです。
そして北鎌倉駅に行く途中の御宅にある白式部もかなり膨らんで来ました。
厳しい暑さを乗り越えていく草木達は逞しいです。
アーカイブスはまだですが、恐らく20年代の時計。
夜光のインデックスと針。
夜光で焼けた跡のあるダイヤルも渋いです。
長さは約40ミリと比較的大型の時計。
最近はこういう古い時計にとても惹かれます🙂
マーケットでは数本しか知られておらず、その中でもこのセクターダイヤルの個体はこの一本のみです。
GUBELINとのダブルネームです。
あまり使わない言葉ですが、いわゆるミントコンディションです😊
60年代初期のエナメルのロゴです。
570は50年代の後期から70年頃まで製造されましたが、ロゴがエナメルで描かれているのは1960年初期までになります。
570の中でもプリントモデルかエナメルかでかなり違うなというのが私の印象です。
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