あずきの15歳の誕生日🎉
- Category:Azuki
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- date. 2019/05/08
今日はあずきの15歳の誕生日。
久しぶりのトリミングもしてきました。
人間でいうと80歳位なのかな。
さすがに少し年取ってきたけど…
でもまだまだ元気です。
これからも長生きしてくださいね🙂
人間でいうと80歳位なのかな。
さすがに少し年取ってきたけど…
でもまだまだ元気です。
これからも長生きしてくださいね🙂
人間でいうと80歳位なのかな。
さすがに少し年取ってきたけど…
でもまだまだ元気です。
これからも長生きしてくださいね🙂
私が把握している個体は12〜13本しかないんですね。ちなみにその内6割はブレゲインデックスになります。
その十数本ですが、ケースナンバーは割と近くて、当時のケースメーカーはまとめて製造して納品したでしょうから、そうすると概ね80〜100個はケースとしてはあるんではないでしょうか。
その内全部がケースインして販売されたとは限らないので、推測すると50〜70本くらいでしょうか。
でも、市場へのリターン数を考慮すると、もっと少ないかもしれません。
一方で570のスティールの27scは市場で1個のみ。
そしてそのケースは12sc用として作られたケースを使っているので、これはもしかしたら本当に1個だけかもしれません。
570の27scはかなりの数が販売されたのですが、その大半がホワイトとイエローで、それこそ1970年頃まで販売は継続されましたからパテックにとってベストセラーの一つと言っても過言ではないでしょう。
一方、565の27scはスティールだけでなく総販売数量自体とても少なく、50年代の中期以降は2481や2508等の他のリファレンスの方が販売は多くなるようです。
565と570っていずれもとても人気のあるリファレンスなのですが、この二つを比較して見ていくのもなかなか面白いものです。
ちなみにこの池にはアオサギがおりました。
このアオサギ、獲物を狙ってたのかな、一切微動だにしませんでした😅
もしかしたら帰省からのユーターンの方もいらっしゃるかもしれません、運転にはくれぐれもお気をつけください🚙
そして明後日からの日常に備えて、明日は少しゆっくりお過ごしくださいませ。
上記ブレスの内Pはref.2591用と記されていますが、エンドの形状から自動巻用では無さそうです。またref.2568用と記されているIのモデルは自動巻モデルに装着されているのは見たことありませんので違うかもしれません。
そうするとDを2タイプと見なすとカタログ上は7タイプと言うことになります。
そして、このカタログには掲載されていない物
こちらは”A”で
これが”C”。
これらを加えて9タイプという事になります。この理解で正しいのかな。。。
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