コロナウイルスの事
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- date. 2020/03/13
私は元々行く予定では無かったのですが、3/16~17のマイアミでの催事がコロナウイルスでキャンセルになりました。
つい3~4日前まで予定通り行われると言っていたのですが、ここ2日くらいかなアメリカの状況が急に変わってきました。
それまではコロナなんてほとんど気にもかけていなかったアメリカ人の同業者達も態度が豹変しました。
漠然とですが、日本から2~3週間くらい遅れているようなイメージ。
私は4月17日からニューヨーク出張を予定していたのですが、どうもキャンセルになる可能性が高くなりました。
あとは5月のジュネーブのオークションがどうなるか。。。
金融市場も大変な事になっているし。。。
2020年は本当に大変な事になりました。
在庫の時計は毎週1本のスケジュールでサイトにアップしていくとして、5月位までは予定は立っておりますが、その先は今のところ未定。。
焦らず辛抱の年です☹️
つい3~4日前まで予定通り行われると言っていたのですが、ここ2日くらいかなアメリカの状況が急に変わってきました。
それまではコロナなんてほとんど気にもかけていなかったアメリカ人の同業者達も態度が豹変しました。
漠然とですが、日本から2~3週間くらい遅れているようなイメージ。
私は4月17日からニューヨーク出張を予定していたのですが、どうもキャンセルになる可能性が高くなりました。
あとは5月のジュネーブのオークションがどうなるか。。。
金融市場も大変な事になっているし。。。
2020年は本当に大変な事になりました。
在庫の時計は毎週1本のスケジュールでサイトにアップしていくとして、5月位までは予定は立っておりますが、その先は今のところ未定。。
焦らず辛抱の年です☹️ 
一年で1番良い季節です🙂
こちらもリファレンス管理される前の時計、クッションタイプのケースにブレゲインデックスとスペードハンド、アーカイブスには記載されてませんがType7に分類されると思います。
過去にも同形状の時計を扱っておりますが、そちらにはCase no.7と記載されてました。
そちらの時計は
10型の入ったレアモデルでオリジナルの大型16mmバックルも付属します。
このタイプはリファレンス管理される前の時計ですがType10と呼ばれています。
過去に2本販売したことがあります。
その時計のリンクは
では当時はゴールドの時計が高くて買えない層に求めやすいバージョンとしてスティールの時計は販売されていたのでしょうか?
それとも当時からスティール製の時計はどちらかというとスポーティーなイメージがあったのでしょうか??
1960年代には例えば3417のように、リファレンスによってはスティールしか製造されていないモデルもあったりしますので、廉価版というよりもスティール製の時計の需要があったことは間違いは無さそうです。
40-50年代もそういう需要はあったのかなぁ。。
当時の時計メーカーでマーケティングをしていた人にでもインタビューしてみたら分かるんでしょうね。。
ご無沙汰いたしております。
7番は、とても小さく肌に馴染む感じですよね。
私の同型リピーターは、アーカイブスでは亀の7番と表記されてます。
正面から見て、竜頭が頭で、ラグが足、スライダー部分が尻尾と言う見立ての様です。
コメントありがとうございます。
7番のミニッツリピーターお待ちなんですね。
すごいです!