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3417/2570の本

昨日3417と2570の本が届きました。 この本は2冊ではなくて表が3417で裏が2570になってます。 3417はイタリア人、2570はドイツ系スイス人が書いてます。 ちなみに2570の表紙の時計は私が販売した時計です。 いずれにも結構情報を提供しているので、所々に弊社の名前が見られます。 もし興味のある方がいたらおっしゃってください。 3417や2570はバリエーションが少ないので、割と分析して本にしやすいんですよね。 今回の本は100%正解というわけではありませんが、とても参考にはなると思います。 金額は税抜きで1万円位になります。  

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1593

1593のイエロー GUBELINとのダブルネーム。 1593ってケースが弱いかダイヤルがダメージ受けている個体がほとんどで、この1593は珍しくノンポリッシュのシャープなケースでダイヤルもアンタッチ。 こうなるとなかなか魅力的な時計です。 ちなみにエングレーブはあります。

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白系

とてもレアな2545と2555のホワイト。 私の知る限りではどちらも市場で数個しか存在が知られていません。 ちなみに右の2545はお客様の所有ですので非売です😑

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オールド96

初期のスティールの96はラグがろう付けになることは何度かブログでも取り上げております。 たまたまオーバーホールで戻った二本が揃いましたので比較してみます。 ご覧の通り、形状は横から見るとストレートでエンドにかけてややアールがかかります。 上から見ると普通の96とほとんど一緒なのですが、横から見ると全く別物になります。 こんなところもオールド96の魅力ではないでしょうか。

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額装

先日ブログで紹介した昔の封書を額装してみました。 悪くはないけど、なんか今一つピンと来ない😑 まぁ、良いか。 明日にでもお店に飾る事にしましょう。

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  1. tom,IWATE | 2019/11/26

    マットの色を変えてみるといいかもしれませんね。

  2. onbehalf | 2019/11/26

    コメントありがとうございます。
    僕もそれが良いかなとおもいました(^^)

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