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ref.3405 white

ref.3405のホワイトをサイトにアップしております。

このリファレンスは一見70年代風ですが、60年の初期に製造されています。

過去に上の画像の下のref.3406のホワイトも販売していますが、製造個数は極めて少なく、特に白系は殆ど市場でも目にすることはありません。 ダイヤルはビンテージらしくロゴはエナメルで描かれておりとても味があります(^^)

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96スティールアラビック

96スティールのアラビックダイヤル。 昨年1本同じようなアラビックダイヤルの96スティールを入手しましたが、今回の個体は前回の個体よりも状態が良さそうです。 この個体は96の本に掲載したい個体です。 これからオーバーホールです。

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当社は

当社は11月が決算月なので、昨日から新しい期に入りました。 法人になって13期目に突入であります。 早いもので2019年も残り1ヶ月を残すのみとなりました。 店のそばの桜並木はライトアップされて早くもクリスマスモードであります。 これから忙しくなる方は多いでしょうが、風邪など召されませぬようご自愛ください🙂

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96イエローセクター

こんな珍しい96イエローのセクター このダイヤルのデザインは今まで見た事ありません。 でも悲しい事に針が全部違います😢 私が主に扱う50年代以前のビンテージパテックは恐らく1/3は何かしら違う針が入ってます。もしかしたらもっと多いかな。 針の中でも秒針は特に違う物が多いです。長短針は比較的大丈夫な事が多いのですが、この時計みたいに全部違うのもあったりします。 ただ針が違うだけで流してしまうのが残念な時計も沢山あるので、そういう時計には所有しているパーツの中から年代とデザインに合う物を交換してつけるようにしてます。 年代とデザインだけでなくて長さもあるので合致させるものを見つけるのは容易ではありません。 針を合わせるという事はビンテージウォッチを販売していく中でとても大切な事だと私は考えてます。 ただ、それには常日頃からパーツを揃えたり、ドナーとなる時計を買ったりかなりのコストと労力が必要になってきます。 以前何回かブログで針のことをとりあげましたが、皆さんもぜひ参考にしてみてください。

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2406

2406のイエローがオーバーホールから戻りました。 一見、カラトラバっぽいですが、ケースはツーピースで全く異なるデザインです。 曲線が上手く使われていてよく見るととても魅力的な時計だと思います🙂

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  1. 2026/04/22 さて
  2. 2026/04/21 東京 アート アンティーク 〜日本橋・京橋美術まつり
  3. 2026/04/20 96BOOK
  4. 2026/04/19 従来
  5. 2026/04/18 ref.96 イエロー

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