EN JP  

BLOG

新着

今日も新着の時計。 こちらもリファレンス管理される前の時計、クッションタイプのケースにブレゲインデックスとスペードハンド、アーカイブスには記載されてませんがType7に分類されると思います。 過去にも同形状の時計を扱っておりますが、そちらにはCase no.7と記載されてました。 そちらの時計はこちらからご覧ください。

Comment

  1. corbusier | 2020/03/18

    ご無沙汰いたしております。
    7番は、とても小さく肌に馴染む感じですよね。

    私の同型リピーターは、アーカイブスでは亀の7番と表記されてます。
    正面から見て、竜頭が頭で、ラグが足、スライダー部分が尻尾と言う見立ての様です。

  2. onbehalf | 2020/03/18

    コメントありがとうございます。
    7番のミニッツリピーターお待ちなんですね。
    すごいです!

Comment投稿

お名前 必須
メールアドレス 必須
URL
コメント 必須

新着

今日は新着時計の紹介。。 初期のExplosion数字、TIFFANYです。 10型の入ったレアモデルでオリジナルの大型16mmバックルも付属します。 このタイプはリファレンス管理される前の時計ですがType10と呼ばれています。 過去に2本販売したことがあります。 その時計のリンクはこちらからご覧ください。

Comment投稿

お名前 必須
メールアドレス 必須
URL
コメント 必須

スティールウオッチ

ビンテージウオッチのマーケットではイエローゴールドの時計よりもスティール製の時計の方が価格が高くなっているのはご存じの事と思いますが。。。 その理由としては数が少ないこと、ケースの状態の良い物が残っていること、そしてゴールド系よりも白系の方がはめやすいこと等が上げられると思います。 当時、つまり1940年~1960年頃までの間、パテックはどのようなコンセプトでスティールの時計を製造販売していたのかとても興味があります。 現行品はカタログに掲載されているモデルでスティールとゴールドの物があるリファレンスは当然スティールの方が安価になります。 当時のカタログを見るとスティールの時計は価格表示はほとんど見当たらないのですが、この1963年のカタログでは唯一1463のクロノのみスティールの価格表示があります。 では当時はゴールドの時計が高くて買えない層に求めやすいバージョンとしてスティールの時計は販売されていたのでしょうか? それとも当時からスティール製の時計はどちらかというとスポーティーなイメージがあったのでしょうか?? 1960年代には例えば3417のように、リファレンスによってはスティールしか製造されていないモデルもあったりしますので、廉価版というよりもスティール製の時計の需要があったことは間違いは無さそうです。 40-50年代もそういう需要はあったのかなぁ。。 当時の時計メーカーでマーケティングをしていた人にでもインタビューしてみたら分かるんでしょうね。。

Comment投稿

お名前 必須
メールアドレス 必須
URL
コメント 必須

名古屋女子マラソン

今日は朝からマラソン観戦。 男子の琵琶湖と女子の名古屋が同時間のスタートでしたが、メンバーを見ると女子の方が面白そうなので女子をメインに観ることにしました。 結果は皆さんもご存じかと思いますがワコールの一山選手が日本歴代4位の記録で見事に優勝! 降雨と寒さという厳しい条件の中、素晴らしいパフォーマンスでした。 一山選手はレース前の前評判も高かったのですが、30キロ過ぎてのスパートとそのまま圧倒する逃げ切りは久しぶりに見た日本女子選手の完勝でした。 これほど強かったのはアテネの野口選手以来じゃないかな。 記録もさることながら、オリンピックの代表のかかるプレッシャーや悪天候というどちらかというとめげそうな条件の中で走力だけでなくメンタル的な強さもとても評価できますので、東京オリンピックはかなり期待できそうな予感がします🙂

Comment投稿

お名前 必須
メールアドレス 必須
URL
コメント 必須

センターセコンド

570と2555 先日もブログで2481のホワイトの事書いたのですが、やはりこのダイヤルに白系のケースが好きなんですよね。 こうやって並べてみると2555の方がバランスは取れてますな。 でもこのタイプのダイヤルが存在する時計って考えてみたらそんなに無いんですよね。 565や1491は似ていてもドットの分表示じゃないし… あとは2481しかないんじゃないかなぁʅ(◞‿◟)ʃ

Comment投稿

お名前 必須
メールアドレス 必須
URL
コメント 必須

1 443 444 445 446 447 817

Entries

  1. 2026/04/21 東京 アート アンティーク 〜日本橋・京橋美術まつり
  2. 2026/04/20 96BOOK
  3. 2026/04/19 従来
  4. 2026/04/18 ref.96 イエロー
  5. 2026/04/17 ref.2509

Category

Archives